« エコキュートの電気料金 | トップページ | 親学アクション »

ありがとう

まだまだ課題は沢山あるけれど、あきらめないでよかった

続けていて良かった

光のみをみてすすめと教えて頂き、それができない自分に泣いて泣いて、祈っても苦しくて

こんなに苦しいならいっそやめてしまいたい、そんなふうに何度も思ったけれど

苦しみってずっとじゃないんだ

光を観て・・・観られなくても、その努力を続けて、決してあきらめなかったら、

ちゃんと、明るくなってきた

それがどんな小さな光でも、尊い尊いものだとわかる、

讃えよう、見過ごすまいと思う

神様、私の心が相手の本当の姿をみることができるように、どうぞ神様、私をお導きください 

|

« エコキュートの電気料金 | トップページ | 親学アクション »

信仰」カテゴリの記事

コメント

うっち~さん、

 温かいコメント、ありがとうございます。分かってはいても、そう言われるとやっぱり嬉しいです。内田さんの体験談、よく覚えています。常に真剣に、そのままの心を大切に生きておられて、本当に素晴らしいと思います。

-TA

 

投稿: TA | 2007年9月 6日 (木) 17時17分

TAさん
詩的センス!?ありますか?そんな事を言って頂いたのは初めてです。とってもうれしいです!!
(指摘センスは、以前からありあまる程持っていますのに)
この何年か、あまりに色々ありすぎて、どうかいてよいかわからず、でも、今の気持ちを表現したくてかきました。

良いところを見つめてくださる同志がいてくださる。認めてくださる方の存在がある。全く自分に自信のない頃から、私の中の光の種を讃えてくださっていたTAさんのお言葉に、私をいつも力づけられています。ホントにありがとうございます。

昨年の教区大会で副運営委員長を拝命し、今回は私より10年近く若いメンバーが主になって、運営するのを、一係からサポートさせて頂きました。私があるべき姿にこだわりすぎていた頃は言っても聞いてもらえなかったことを、今は、若いメンバーの口から自然に出てくるようになりました。「運営に関わってくれた人達が、地域でに足のついた活動をできるようにしよう」って。

24時間全てが変化して、私よりも何倍も、毎日精進されているTAさん。先頭に立って、先行く道を切り開いてくださっているようです。そこにいらっしゃるだけで、もっとがんばれる気持ちになります。

TAさんの書き込みで思い出しました。
主人が委員長をやっていて本当に家にいられなかった頃、話し合う時間もない毎日でしたが、ある日、私が小さな子ども達の世話と痴呆の症状がでてくる養母に耐えられない気持ちを主人にぶつけたことがありました。
そんな時彼は、「全部俺の責任だと思っている。いてやれなくてすまない。お前に申し訳ないと思う。でも、俺が生長の家を真剣にやったら、絶対全ての問題が良くなっていくと信じているんだ。つらいかもしれないけれど、付いてきて欲しい」という意味のことを言われました。
もの凄く感動し、私が間違っていたと思ったことを覚えています。
TAさんの多用さは主人とは比にならない毎日だと思いますが、TAさんの気持ちは、その頃の主人と似ているかもしれないと思いました。きっと奥様に伝わっていますね。
TAさんもご自分に厳しい方ですが、「良かったよ」は優しさでなく、話す技術とか、上手さとか、そんなものを超えた、TAさんの想いが、伝わってるんだと思います。私もききた~い!

あ、でも日本語でお願いします。

投稿: うっち~まま | 2007年9月 5日 (水) 21時53分

>足りない所ごと、愛おしく思える
すばらしい心境ですね。愛の段階をまたのぼられているのだなあと、私も励まされます。ありがとうございます。相手の一生懸命さがみえるという心境が、自分のことも幸せにするのでしょうね。

投稿: takeuchi | 2007年9月 5日 (水) 21時41分

きょんさん

ありがとうございます。
>「ただ光を観るレッスン」
なんて素敵な言葉でしょう!

足りない所が見えると、何故そうなるの?
と思ってしまっていたけれど、
今は、相手の一所懸命がみえる。
足りない所ごと、愛おしく思える
ようになりました。
それが何より私を幸せな気持ちにさせてくれます。

投稿: うっち~まま | 2007年9月 5日 (水) 21時13分

素晴らしい詩的センス。
何事にも真剣に取り組まずにはおれない真摯な姿勢。
神様への全託の姿勢。

尊い貴女の資質は年月が経っても変わることがありませんね。

私もね、うっち~さんとは内容が違いますが、毎日を無事に終えることができたとき、無情の喜びを感じるような毎日を送っています。

みんな優しいのに孤独な気持ちになったり、焦る必要がないところで焦りまくったり。1つの講話の準備でも、日本語だったら1、2時間で出来るのに、10時間以上もかかったり。その後、原稿をチェックしてもらって、さらにパワーポイントの資料を作って、結局1度も練習しないで本番で話さなければならなくて。でも優しいみんなは「良かったよ」と励ましてくれるけど、自分の実力は自分が一番よく分かります。

それだけならまだ良いけど、慣れない家族のケアーが出来なくて、家族が病気にかかって大変だったりしたときも面倒を見られずに行事の準備をしている自分を振り返ると「自分は何のために、何をやっているんだろう???」と思うことも少なくありません。

自分を含めて、みんなが幸せになる道があるはず……と模索の日々が続きます。

-TA


投稿: TA | 2007年9月 5日 (水) 07時42分

うっち~ままさんの真摯な姿が浮かびます。ただ光を観るレッスンですよね。うっち~ままの信仰生活そのものが素晴らしいです。

投稿: きょん | 2007年9月 5日 (水) 01時19分

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« エコキュートの電気料金 | トップページ | 親学アクション »