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伝えたくって・・

誰かに伝えたい、と思ってきました。

私は沢山の智慧と愛を頂いて、何度も何度も許されてきたから。そして、もう少し成長するのを、いつも待ってくださる人がいた。

これをもらいっぱなしでかかえたまま、卒業してはいけないって、思ったの。

私が教えてあげられることが、そんなに沢山あるわけじゃあないけれど

私が何度も何度も繰り返し経験して、「もう二度とやりたくない」なんていいながら、やっとそれなりにできるようになってきた事務局の仕事とか、

馬鹿みたいにお役は何でも受けることでどんなに大きな幸せが頂けるか、とか。

それからそれから、受けたらそのお役を全力で生きようとすると、できてなくても、そうしようとすることがとっても素晴らしいのだということ。

ちょこっとだけ環境についての知識

許し放つ練習、愛する努力

う・・・ホントにあんまりない。でも伝えたいのです

そんな気持ちがあふれてきて仕方ない

本当は、愛は与えるだけで完成されるというけれど、

貴方が「拝」とうけてくれるので、喜びは倍になります。

受けてくれる人がいるってありがたい。本当にありがとう

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コメント

再書き込みです。

みんな神の子で、すばらしいって、わかっているけれど、あせったり先走ったりしてしまう・・・ああ~、もう!私って!
なんて思うことが沢山あります。

でも、takeuchiさんみたいに、これは大事、って思うことを、喜びをもって話していくこと、それを続けることで、きっと又単青も盛り返していきますよ!
だって、みんなホントはわかってる。魂では、他の人を魂から喜ばせるられるような活動をしたいと思って参画しているんですものね。

 色々な状況を、「ああ~どうなってしまうのだろう。結局私のここがいけなかったのだろうか」とみるのと、「ああ~今まさによくなる過程にいるんだ」と見るのとありますよね。私は前者だったのです。マイナスが見えたときの思考パターンでした。クセなんです。(恥)教区でいろいろある間、この自分の見方のクセを後者にする練習をさせてもらいました。

未だに、現象的にけじめをつける事なのか、私は黙っているべきなのかに迷ってばかりですが、どちらにしても、より素晴らしくなる途中であることに変わりないのだとやっと思えるようになった・・・かな~

青年会大好きなtakeuchiさんと話せて嬉し~。組織の話しができるのも楽しい~。

投稿: うっち~まま | 2007年9月21日 (金) 17時46分

takeuchiさん

合掌 うるうるですね~、お察しします。
なんか、人事のことなど、同じような状況や心境を経験してるな~と話せば話すほど思います。 

私達はこういう課題を乗り越えるプレーヤー達なのですね~。
って、子供のゲームみたいですが、単青活動が成り立っている単青がひとつでもあると、そこが突破口になるのに。とか、
ああ、すみません。時間切れです。つづく・・・(-人-)

投稿: うっち~まま | 2007年9月20日 (木) 23時19分

うっち~まま様

ありがとうございます(涙・涙)
>主催者側・幹部が育っていなくて少なく、参加者・お客さんが多くなってしまっていて回らないということだろうか・・・。

まさに、そうです。つどいや見真会に参加したい、楽しみにしているという方が非常に多く、一方で活動者、幹部が育っていないという状況です。リーダーも会場主というよりも、講師に来てもらって、お話がききたいというスタンスが多い。それでもいいのですが(本当はよくないか)、全体的なバランスの問題です。

>運動の基本は単青であり、誌友会(ヤングミセスの集い)だから、そこがしっかり開催できて、充実していて、集いの申し込みや派遣講師の手配などがちゃんとできていれば、対策部や青年会がどうであろうと、大丈夫なのだと自分に言い聞かせてきました。

本当にそう思います。しかし、今、教区は単青活動が全くなりたちません。対策部も、つどいの日程・派遣、連絡、リーダに対する基本的なお世話がまわっていません。さらには、講師は光実とやっとヤングの卒業者が認められたところで、その他の白鳩会からの出講はありません。実際に人を巻き込んだ問題も多発しています。対策部だけがヤングさんにとっては生長の家との唯一のつながりという現状の中で、対策部の信頼の失墜は生長の家から人を離れさせてしまいます。
私が19年1月に対策部に指導担当として復帰したとき、つどい会場は一桁になっていました。(以前は最高23会場あった)。でもちょっとした連絡をちゃんとまわすだけで15会場、ほぼその時にいたリーダーさんが定例開催にもどしてくださいました。それから3ヵ月後、10月から対策部長という内定をいただいたので、指導担当を交代してもらって、(のちに対策部長・事務局長を兼任するという前提で)事務局長にならせていただきました。(このあたりが全て私自身の立候補というか、私からの申し出を対策部に受けていただいてきてしまった・・・)
人事は対策部内でというのが、以前はうちもそうでしたし、私もその感覚が強くて失敗します。が、今は、うちはそうはいかないようになっています。でも実際には対策部内以外に、どこも現状はわからないので、宙にういています。

>教区を見渡した時には、こればっかり話す人がいても、決してバランスは崩れない、むしろ、誰も言わないから私は言おう、だったんです

同じですね(笑) 誰も言わないことだけど、誰かが言わなきゃいけないときってありますよね。私も普及誌の継続とか、バンバン言って、「武内さん、普及誌担当なんですか?」って笑われたときもありましたね。「だって、みんなが、普及誌読めない状態なんて、ありえないでしょう!?」って、私は、とにかく、継続してね!!って言いまくったり、光実の方の卒業のときなんて、絶対地方講師に移行してくださいね!!!って、書類をそろえて、普及誌購読者も集めて、待ち構えてるもんね。去年もそれで、ぎりぎりに決意してくださった方もおられます。卒業時に白鳩への移行手続きはヤングの成果としても、大事なものですしね。ヤングで終わりだったら、しょうがないでしょう・・・。って、私は熱すぎるのよね。でも幸い、私のこの熱さに耐えて、そばにいてくださる方もいるので、感謝感謝です。
ともすると、先走りたい自分に、ずっとブレーキをかけてきましたが、暴走せずに、スムーズな快適な走りを実現したいものです。

投稿: takeuchi | 2007年9月19日 (水) 11時43分

takeuchiさん

きっと大丈夫ですよ。大丈夫!

教区によって方法が違うのでしょうけれど、人事は対策部内である程度、決められないの・・・・かな?
うちがそういう傾向にあったので、勝手に想像していますが、主催者側・幹部が育っていなくて少なく、参加者・お客さんが多くなってしまっていて回らないということだろうか・・・。って、ネットであれこれ書けないですよね。ごめんなさい。

極端かもしれないし、的がはずれているやもしれませんが、運動の基本は単青であり、誌友会(ヤングミセスの集い)だから、そこがしっかり開催できて、充実していて、集いの申し込みや派遣講師の手配などがちゃんとできていれば、対策部や青年会がどうであろうと、大丈夫なのだと自分に言い聞かせてきました。
誌友会、増えてないけれど、これだけちゃんと開催できているので大丈夫だ!喜びも生まれてきている。そうだ大丈夫!と自分に確認して、その上で、やる必要ありと思ったら見真会を企画したりしています。昨年もやったからという開催はやめましょう。などと対策部の皆さんにはお話ししながら。見真会を開催できなくても、リーダーさんの勉強会でも良いと思います。1人では開催できない、とすれば、準備に時間をとられて推進できなくて、参加人数は少なくても、新しい方に運営のお手伝いをして頂いて、育てることを目的とした会にしてもいいのではないかしら。同じ見真会でも「今回の目的」をしぼること、そして、その主目的が達成されたら今回は目標達成と考える。これはどうでしょう。

ああ~、でtakeuchiさんの気持ちはきっとそんな小手先のことじゃあないんですよね。

愛知も今年2名卒業。来年は私も含めて6名卒業。となります。来年はまだ数えていません(笑)殆どが光実です。青年も女子もヤングも、リーダーになった人が次は当り前に光実となるのだという雰囲気でなくなってきたために、誰かがやるよという雰囲気になってしまったため、光実不足幹部不足になったのだと思います。水が流れない状態みたい。本当にリーダーさんの幸せを考えたら、光実になって頂くことだなあ、そうすると、ステップアップするから、又新しい人や、リーダーさんが必ず入ってくる。今年は8名のヤングの方に受験をオススメしています。卒業間近な方には講師を。より信仰深化をしていくにはステップアップが一番だと集いの派遣でも申します。
教区全体では私が1人で光実、光実と言っていました。馬鹿みたいに一つのことを推進する人は必要だと思ったの。私がすべきと思ったテーマは環境問題と光実受験です。何かといえばそればっかり。でも教区を見渡した時には、こればっかり話す人がいても、決してバランスは崩れない、むしろ、誰も言わないから私は言おう、だったんです。それとは直接関係ないのですが、昨年の教区大会から教区の雰囲気が良い方向に行きました。祈っていた私は嬉しかったのですが、力のある青年が昨年受験してくれて2人合格。ヤングも1人合格。昨年くらいから教区でも受験のことを言ってくださるようになり、今年はヤング以外では大学生3名が受験を決意。あと、この人まだ光実じゃあなかったの?という方も受験される予定です。

takeuchiさんの役割・使命が、今できる何かがきっとあると思います。私も祈らせていただきます。

状況もわかっていないのに、あれこれと書いてしまいました。「これが~♪私の悪いクセ~」っと。

的外れだったらごめんなさい(;^_^A


投稿: うっち~まま | 2007年9月19日 (水) 10時14分

うっち~ままさん、きょんさん、あ~お久しぶりです・・・。
実は実はここだけの話(・・・ってネットでかいててここだけの話もないか)、10月から、またヤングの対策部長に内定しています。
私が4年後に卒業するまでに、14人のリーダのうち10人が卒業で、毎年、卒業者がきます。対策部員にいたっては、もっと大変で、現在私は事務局長ですが、対策部長と兼任です。6年前に対策部長に就任したころとはつどいも見真会も規模がちがっています。一人ではとてもできません。幹部の一人が2月に卒業、講習会が1月。はやく手を打ちたい。
しかし、課題を山ほど抱えたまま、手つかずでここ数年がたちました。今もまだ交代の段取りが決まっていなくて、引継ぎもできていない。焦る気持ちと、私は受ける側なので、待つんだといいきかせ、でも実際現場は混乱している。早くなんとかしなくては・・・とやっぱり焦ってる。でもまだ何もできない。もどかしいあと2週間。そんなこんなで心がおちつかず、ブログも手付かず。心を整えよう、祈ろうと思います。

投稿: takeuchi | 2007年9月18日 (火) 20時55分

場所は遠くはなれているけれど、一緒に顔晴れるって、何かうきうきしますね。「顔晴る」って、力が入りすぎず、晴れやか~で、いい言葉だなあ(((´∀`))))

投稿: うっち~まま | 2007年9月16日 (日) 21時16分

素晴らしいですね。
私も次の世代のことを想い表現していける人でありたいと・・・何が伝えられる事か・・うっち~ままを見習って残りの青年会で顔晴ります!

投稿: きょん | 2007年9月16日 (日) 20時15分

きょんさん
青年会をより発展させていくためには、今、自分達がどうするか、とともに、それぞれが10年後の青年会のために、後からくる人達に繋げること、伝えるべきことは伝え、育てようという意志をもって活動することが大事だと教えてもらってきました。愛知が続いてきたのは、常に先輩達が次の世代のことを想ってくださっていたお陰だと、そのこと自体を後輩の皆さんに伝えたいのです。色々なことがある前はそんな事当たり前だと思っていたんですよね。でも、当たり前でなく、それは凄いことだったんだとわかりました。ただ黙ってそう願っているのでなく、彼らに表現していくことが大事だということにも気がついて、伝えるようになりました。
私は頂くことが得意で、受け身であることが多かったので、今捧げることを練習できて、嬉しいです。

投稿: うっち~まま | 2007年9月16日 (日) 09時04分

うっち~ままさんのあふれる思いが伝わってきました。とっても素敵な素晴らしいご心境で・・・なんだかじーんとしてしまいました。

投稿: きょん | 2007年9月15日 (土) 12時41分

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