生長の家

久しぶりに

今日は、久しぶりに、Kさん宅にお邪魔して一緒に生長の家の雑誌を読んで参りました。

Kさんの娘さんは、我が家の次男くんと同じ小学5年生

つがい?のメダカを学校から持ち帰り、次々と卵を産んでちびメダカたちが生まれていました。

玄関先で、メダカ達をみながら色々おしゃべりして、本を順番に読みました。

この間までの私とちょっぴり違っていたのは、何とかしてあげたいとあせる気持ちがなくなったようです。

のんびりと、お話を聞き、

約束の時間をすぎたから(短時間が疲れないらしいです)

「夕食を作る時間だから、続きは又ね~!」と言って帰ってまいりました。





「何とかしてあげたい」という気持ちは愛で、それ自体は悪くはないのでしょうけれど、


私の場合、そこには「自分が」という思いとか、

「よくない状態だ」と観る自分がいたのだなあと思います。

だから、相手の話をききながら、次に自分が伝えたいことを考えていました

それって、聞いているようで聞いていない、受け止めているようで受け止めていないんですねえ。




この2ヶ月、

部活内での保護者同士のいろいろや、先生への批判

運転と一日中グランドにいる疲れなどから、

私自身がすっかり振り回されて、疲れ切ってしまったりしたこともありましたが、




そんな中でも



どんな状態の時でも、善い部分があることに改めて気づいたり

かけがえのない経験だなあと、しみじみしたり

すでに、素晴らしいのだということを観る練習は、楽しいものだと思うようになりました。



シコク嫁様に話してくださった先生のように

苦しんでいる相手と一緒に涙を流したあと、

「大丈夫よ!貴方は大丈夫!素晴らしい神の子よ」

そう、心から言ってあげられる人になりたいです。




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発会式

今日は、私が支部長をさせていただく、白鳩会の支部発会式でした♪

海のもの、山のもの、御神酒、塩、お酒・・・・とお供えも準備して、

先日、母親教室の発会の際に来て頂いた、教区の連合会長もお越しになり(あんなに多用でいらっしゃるのに、こういう場には必ず来てくださることに、驚いています)


他の先輩支部長の皆様もお越しになり、

本当に、厳粛な「式」でした。



ああ、こんなふうに荘厳な気持ちで始められるのは、ありがたいことだなあ・・・・とじ~んといたしました。





式の最中、ずっと昔を、思い出していました。


中学生でジュニア友の会、の区の会長になります、と決意して、

発会した時や、単位青年会の委員長になったとき。



あの時も、地元の青年会の方や先輩がきてくださって、厳粛な式をしていただきました。

そして、

光明化運動の一番の基本は誌友会で、地元の運動。自分が住んでいる場所でお役に立つこと。

周囲の方に喜んでもらうこと。



・・・と、先輩方に教えて頂き、中学生でも、自分の出来る範囲でお小遣いの一部を自分以外の人のために使うことの意味を教えていただきました。





その時は、住んでいる地元で、お役に立てる自分ではない、と感じましたが、お役に立ちたいなあ~、喜んで頂けるようになりたいなあと、思い描くようになり、


全然そうでない自分に悩んだりしながら、それでも、描きながらつづけてきて



その積み重ねの上に今がある。

少しずつだけど、描いた人生を歩けているのではないかしら。



・・・・・と、じんわり嬉しい気持ちになった今日でした。




祝福してくださった先輩方、ありがとうございます。
副支部長を引き受けてくださった、Oさん、ありがとうございます。
快く、分けつを勧めてくださった、Mさん、ありがとうございます。
「無理しなくていいのよ、あなたのよいときに」と言ってくださった、M総連会長ありがとうございます。




・・・・・・きゃぁああ~(><。)。。 アップしようと思って気がつきましたが、記念写真を撮り忘れておりました。

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娘が練成会に・・・・

長女が初めて、中学生練成会に参加しています。

この1年と数ヶ月、練成会の日程と部活の休みが重なることがなかったのですが、

県大会で負けたお陰(というと娘に怒られます・・・汗)で、機会を頂きました。

7月31日から8月5日まで、6日間の休み。

こんな長い休みは今までなかったかもしれない・・・

なので、行かせようかどうか、迷いました。(^^;)

嫌がるのはわかっているし、休みがなくなる!って、きっというぞ。ケンカになるかもなあ。ああ、それは嫌だなあ。。。。と

何故か私は長男とは派手にやりますが、娘の言葉が妙に胸につきささる。

前世に嫁姑だったのだろうか?いや、娘と母が逆だったのでは・・・






そう思うけれど、やっぱり、どうしても行かせたいなあという思いがつのる





だって、ソフトボールだって、負けたのは、気持ちだよね。県大会で負けたのは、いつも練習試合で勝っているチームだったんだから。

そのチーム相手に、見逃し三振。他の打席ではホームランもうったけど、追いつけなかった。

先生も「もう技術は他のチームに追いついています(新人戦の時はコールド負けで、至上最弱、といわれましたので)あとはココですよ」と胸をど~んと叩かれた。

そうです。気持ちです。心です。

勝ちたかったら、心もみがくこと。





それに、私は技術面では素人ですので、彼女らにしてあげられることといったら、
本当の強い自分、自分の中の神様を信じて生きることのすばらしさを伝えることしかないもんねえ。

人生で本当に伝えたいことも、あげたいものも、それひとつだ。

私が一所懸命生きようと思う動機も、それを伝えたいからだ。



よし、ケンカになってもいいからいうぞ!!





そう思って娘に言いました。

すると、案の定、「休みが6日しかないのに?」ときつい視線でいう

私は、なるべく声を荒立てず、(と自分に言い聞かせ)

「うちでは、練成会はいく約束だったよね。今までは、部活だったから何もいわなかったけど、それに、本当に来年勝ちたいんだったらいくといいよ・・・・・・」




と皆まで言う前に私の言葉をさえぎり、娘は

「いくわっ!!angry」とどなる。

おおお、やっぱり怒っとる・・・・

それからそれから




娘 「知っとる人がおらん」 

私「え?生命学園の子がおるじゃん」

娘「つまらん」

私「そうだねえ」

娘「泊まりたくない」

私「じゃあ、夜の行事が終わったら迎えにいって、朝の行事前には送るよ」

心を鬼にして、行かせることを決めたのに、なにか不憫になり、あれこれと手をだす馬鹿母です。(;^_^A 

そんなやりとりをしているうちに、ふと思い浮かんで、来月初めて我が家の母親教室に参加してくれると言ってくれた同じ部活のママさんに電話をしました。


できれば、娘さんに一緒に参加してもらえんだろうかと・・・・・(笑)




その後、すったもんだありましたが、結局

一緒に参加できることになりました。

練成は3日までですが、3日には出校日があり、宿題をださないといけないので、2日(明日)帰ってきます。

31日、1日目の夜は迎えにいって、我が家で宿泊。

夜のうちに、読書感想文を一緒にああだこうだと書き、途中まで仕上げ、

今朝は早朝行事に間に合うようにいきました。




野外研修の山登りは雨のため、中止になりましたが、今夜は泊まってきます。





練習であちこち痛んでいるので、2人とも正座がかなりつらいらしい。

う~ん、


よっぽど、椅子にしてほしいと言おうかと思いながら、いやいやそれも大事な経験だ!と自分に言い聞かせています。



どんな感想をもっても、嫌々帰ってきても(いや、そんなことはないと思いますが)

必ず、大切なものをちゃんと受け止めてくると信じています。


だから、いくちゃん、み~ちゃん頑張れ~!

み~ちゃん、一緒に行ってくれてありがとう。本当にありがとね。

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きょんさんありがとう♪ ・・・・ランチ試食会にて

今日は、中学校のランチ試食会

PTAを3年間させて頂いていても、一度も参加させていただくことがなかったので、

一度くらい、食べさせてもらおうと、お友達と約束して申し込みました。





子ども達は、月に2度ほど、ランチルームで温かいメニューを食べることができ、あとの日は、弁当の状態で配られるそうです。でも、ご飯がほのかに温かい状態なので、我が家の子ども達は家から持っていく弁当よりいいらしい・・・・

今日の嬉しかった事は、ランチは勿論おいしかったのですけれど、それとは違う事。




実は、私、もうすぐ、母親教室を発会するので、小さなハガキ大にチラシを作ってもって歩いていたのですが、友人一人にお渡ししただけで、あとはなかなか渡せずじまいになってしまっていました。

が、今日は違いました。

きっとね、きょんさんのブログのお陰だと思うんです。よんでいるうちに、私も普通にお話できそうな気持ちになっていました・・・・うん、間違いない。
きょんさん、ありがとう~ (^人^)

http://happy-happy-young.cocolog-nifty.com/blog/2009/06/post-e5d9.html#comments


まず、ランチルームへ入る、校舎への入り口で、長男の同級生のお母さんにばったり。

中学生の頃、息子さんは練成会にも来てくれていたし、小学生練成会の部長もやってくれていましたが、お母さんはなかなか誘えなかったのです。

ですが、そのときは、「あら~久しぶりです。実は、家でこういうのやるのだけど、聞きにきませんか~?」という言葉が口をついてでました。そして、ハガキ大チラシを渡せたのです。

その後、一所にランチを試食した友達二人にも、「ねえ、お母さんむけのお話を先生がきて話してくださるのだけど、こない?」と渡してみました。



お一人は水曜日から仕事に出ることが決まったので、駄目で、もう一人は、その当たりに、下のお子さんを連れて、ディズニーランドへ行くことになっているそうで、お二人とも来られないのですが、自分が誘えたことがとても嬉しゅうございました。

いつも、もっと幸せになって頂きたいと、思っている友人達に、良いお話を聞いて頂きたいなあと思った気持ちを素直に伝えられたことが。

よかったね。お伝えできたね。それでいいのよ。来るこないは、相手の方の自由だからね。うっち~さん、とひそかに自分を褒め、なんとも満たされた気持ちになっています。

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描いた人生を生きる

少し前、父が母に、あやまったことがあります。

「今まで俺は、波瀾万丈で山あり、谷あり、大波にもまれるのが人生というものだと思ってきた。だから、その通りになったんだぁ、お母さんにはつきあわせて申し訳なかったなあ」と・・・・

描いた通りに人生は展開していく

その人の人生観、人間観、世界観が、その人が住む世界を創る

そうか~、確かに父は、保証人になって1000万円の負債を背負ったり、作った会社が倒産したり、仕事を5回も6回も変わったり・・・・おお、まさに波瀾万丈です

母と話していて、この話になったとき

父に似ている私は、自分とふとみて、考えました





私はどう思っていたっけ????

「人生とは、一所懸命・精一杯・頑張るものだ。いつも全力。力を抜けない」

これ自体は、悪くないし、むしろいいことなんですよね。

でも、ちょっと違うんだ。なんか、すご~く、我んばっている感じ

そこに漂うイメージは、生かされている満たされている温か~い感じじゃなくて、

必死になって、全速力で力つきても走っている感じ

もう、今充分なのに、

満たされているのに

こんなに、いいところでステキな出会いを頂いているのに

なんで私は必死になっちゃうんだろう

・・・・・・・・そんなことをつらつらと考えているうちに、

おっと、もう一月近くたってしまいました。




何か見えそうな気がします

もっと小さなことでも、じっくりと楽しめそうな気がする




でもまた

『がんばるんば~!!』って、鼻息荒くしている自分を発見して、あれれ?と思う

うまく言えないけれど、

これはこれでいいのだ!きっと。

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祝福しよう

娘のソフトボール部がちょいともめています。

顧問の先生が転勤されて、昨年新任でいらした先生がやってくださっているのだけれど、

ソフトの技術指導はできない

だから、キャプテンママも他の選手のお父さんも、何かできることをと、

バッティングの指導をしてくださったりしていました。

でも、色々な方に指導されて子ども達が混乱していて打てなくなっているというお話もあり、

キャプテンママが、ある方にバッティングの指導を週に一回依頼され、

「他の人は応援はしてもらいたいが、指導はしないで欲しいとメールがありました。」

私は、ど素人なので、

一人の方が指導された方がいいんだろうなあ~、と納得し、それにしても、キャプテンママは本当によくやってくださるなあと、感謝感謝で・・・・あまり出られないことのお詫びとともに返信したのですが、

娘の同級生ママの中では、問題になってしまったらしい

まず、指導しないで欲しいという言葉は、特定のお父さん宛てらしいのに、全員にメールを送ったこと。

その方は毎週、車出しで会っているのだから、メールでなくて口で言って欲しかった

週に一回の指導では、県大会に間に合わないではないか、皆で協力したらいいではないか、

などなど




どの意見もごもっともだと思います。

でも、キャプテンママはあまりべらべら話される方ではないし(飲んだとき以外は)

県大会間近だから、あせってもみえると思ったので、

「口で言いにくかったから、特定の人にだけ言うのもなんだから、メールにされたのだろうねえ・・・・」なんて言ったら、

○○さんの気持ちもわかってくれないといかん!annoy と友達に言われてしまいました。

私は、色々あるだろうけれど、やはり、中心になってやってくださっている方にありがとうだし、親がもめている場合ではない、という思いが強いのですが、

今はそれを言っても駄目かなあ・・・という雰囲気でした。

明日集まるそうです。

ぐちぐち大会になるかもしれないなあと、話しを聞いた後は少し重い気持ちになりましたが、





・・・・・丁度、祝福名簿にもっと沢山お名前をかきましょうと会議で聞いた所だったので、とりあえず、部活のことはおいておいて、子どものクラスのお友達や、学校の先生、色々な方の名前をせっせ、せっせと、書きました。

(ソフト部のお子様やお母さんの名前は書いてありましたので)

ソフト部の子やお母さんの名前をみながら、次々とクラスの子や学校の先生のお名前を書いているうちに、

ああ、皆神の子で、みんながよくしようとやっていて、子ども達のためにと思っているのだから、大丈夫!きっと良くなるぞ!

という気持ちにならせていただきました。

書くって違いますね。

祝福名簿すごいぞ。


きっと明日も大丈夫!

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バナナパンの次は・・・

バナナパンのことを会議で発表したら、

早速、帰り際に「あのね・・・・」と話しかけてくださった方がありました。




「ホットケーキミックス100gに、おから100gを入れて、

卵1ヶ、牛乳200グラムをいれて、

炊飯器に入れるの。で、まぜまぜして、普通に炊いてごらん。

パンケーキみたいになるし、繊維質がとれて、いいのよ~」



早速メモメモ・・・・させて頂いてきました。

卯の花だとあまり食べてくれない子ども達にもこれならいいですねえ



では早速・・・・

ホットケーキミックスレシピがブーム中の、ゆきえ様

いかがでしょうか?


あ、勿論私も作ってみま~す。coldsweats01

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バナナパン

昨月から、環境対社会対策部は、会議に次第に簡単に作れておいしいレシピを載せています。





バナナパンと申しまして、

①ホットケーキミックス100グラムを袋に入れて、やわらかくなったバナナを1本そこにいれ手でモミモミします。

②粉っぽさがなくなったら、袋のはしを切って、オーブンの皿の上にまる~くだし、お好みでレーズンや、チョコチップをのせます。

③170度で20分ほど、様子をみながらやいたらできあがり。

これを作ろうと、バナナを買ってくるのですが、やわらかくなるのを待たず、子ども達が完食してくれるので、これは、沢山買わないとな~なんて思ったのです。

そんな時、K講師が、誌友会に派遣に来てくださいました。

バナナパンのレシピを教えてくださったのも、K講師でしたので、

バナナパンの話になりました。

私は、

「バナナを買ってくるんですけど、やわらなくなる前に、全部子どもに食べられてしまうんですよ~ははは」

とまだ作っていないいいわけのように言いました。


それからしばらくして、先日の日曜日。教化部に行ったらK講師にお会いしました。


すると、K先生、

「これで是非作ってね。」とにっこり笑って、おお~きな房で山盛りのバナナを、当たらないように、緩衝剤までいれて、私に下さいました。


びっくり&すごいな~




食べられちゃう、なんていっていずに、私が沢山買えばよいのに・・・・

きっと、私だったら沢山買えば?と言っておしまいになりそうですのに(恥)



愛深いということはこういうことなのだなあ・・・と、しばしぼ~ぜんと

いたしました。

白鳩会って、すごいですねえ。

私も頭でっかちでなく、さららら・・・と当たり前みたいに行動できるようになろう♪

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落款でこいのぼりを作ったよ  in生命学園 

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全体写真

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近づくと、こんな感じ・・・でも、小さくてみにくいですね(・・;)

ちょっと前ですが・・・・せっかく写真をとったので、ご紹介です。

生命学園で、ひとりひとり、落款(らっかん)を作りました。

小学生のお兄さんお姉さんは、消しゴムはんこで、

幼児さんは、もこもこペンで

「あ~!失敗した~!」などという声があちこちから聞こえてきますが、

「いやいや、失敗はないらしいよ。それが意外といい感じになるんだって。」と言うと、

作り直す子、そのままやってみる子、と反応も色々です。

でも、完成してハンコを押してみると、

どの子の落款も、味のあるいい~~い感じに出来上がっている!

とっても味のあるステキな落款ができました。

ひとりひとりマイこいのぼり(本当は使用済み封筒で作るといいのですが、沢山頂いた用紙があったのでそれを半分に折って使いました)

に、今年度の目標を書いて、落款を押して、ビニールシートに貼ると

おおお~!青空にひらひらとたなびく、こいのぼりたち!!

という設定でした。

早く作れた園児さんとお手伝いさんたちが、鳥や太陽、建物などをつくって貼ってくれたので、にぎやかになりました。

ここ何年かは、卒園時さんがそのままお手伝いに残ってくれるというステキな雰囲気ができてきているのが何より嬉しい★

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誌友会にて

「何かをやめて、調節しないと・・・」

私の中ではまだそんな発想がうごめいておりました。


でも、お話を伺った先生は、


白鳩会副会長という多用なお役目の中、


派遣にいかれ、会議に出席し、

地元では、跡継ぎの支部長さんも育てられ、

その方とは、又別の若い方に、支部長さんをお願いしようとうきうきと描いていらっしゃる。


また、早朝神想観の会を毎週土曜日に開催されることにしたそうです。


さらに、時間を選んで、ご主人と映画を観る時間も作り、

お仕事もされ、

遠方に一人暮らしされている娘さんや息子さんともちゃんとコミュニケーションをとっておられる





「ただ、出せばよいというのはない、智慧を尽くして出させていただくのですよ」
と生命の実相の29巻のお話を例にとって話してくださいました。

ここのお話は私もとても心に残っていました。智慧と愛と生命がないと、ただ出すだけでは無限供給にならないということが、対話の形式でわかりやすくかかれています。帰ってもう一度読ませていただき、ああ、これは、お金や物のことだと思って今まで読んでいたけれど、時間も、同じことなのだわ、と今頃気がつきました。(^^;)


きらきらと心に響いた先生のお言葉メモです~♪

◇心を平和に保つには

・・・・・今ここに神が そして今ここに 天国がある  それを観じること。神想観ですね。

◇ユダヤ人は、お金だけでなく、労力も、時間も、すべて、10分の1を神様に捧げるのです。

◇大根一本でも、ただもらうのではなく、無限供給で頂いたのです

  お仕事も、大変じゃないんです。無限供給で頂いたのですよ

◇棚からぼた餅というけれど、まず、ぼた餅が棚の上に置かれていないと置かれていな  いと、落ちてもこないのです。(ホントだ!)徳を積ませて頂きましょうね。

◇会長はあれだけ活躍されながら、いまだに新聞のお仕事もされているのですよね。

本当~に、無限力なんだなあ~




行き詰まらないんだ

まだまだ大丈夫

すべてよし


研鑽会のフォローをして頂きまして、ありがとうございました。

7月の母親教室の発会式は、会長がご指導に来てくださるそうです。

きゃ~!ありがとうございま~す。 (^人^)

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感想文

昨日は宇治で行われた全国幹部研鑽会に参加させていただきました。

谷口雅宣先生と純子先生のお話を伺って、復活!したうっち~です。

バスの中で感想文を書くようにと用紙を頂いたので、忘れないうちに書きました。そのまま転記させていただきます。




全国幹部研鑽会を受けての感想

 合掌ありがとうございます

 小学校6年生の時に初めて、青年会の全国大会に参加してから、ほとんど毎年、全国大会には参加させて頂いています。いつの頃からか、毎年この大会で、総裁先生(副総裁先生)のお話を伺うことで、自分の信仰のブレを修正して頂き、新しい年度に、どのような方向に向かって光明化運動をするのか、を定めていく、全国大会は私にとって、そのような場となっておりました。

直接総裁先生が、私に「こうしなさい」とご指導くだっていると思って聞いていました。そして、それは、白鳩会に入れて頂いて、幹部研鑽会と名前がかわっても、かわってはいませんでした。

 参加するまでは、年度がかわっての変化や、地域のお役や子どものことで、気持ちが振り回されている私だったので、ここに参加する段取りだけで精一杯で、先のような気持ちはすっかり忘れてしまっていました。けれど、雅宣先生と純子先生のお顔を拝し、オープニングの日々の祈りの朗読を聞いているうちに、涙があふれ、色々なごちゃごちゃとした自分が、ざ~っと流れ落ちていくようで、本当の自分が戻ってきたような気持ちにならせていただきました。

 同じ世代で、私よりもっともっと無限力を出され、喜んで、この運動に取り組んでおられる方の事例を聞き、「ああ、そうだ、人間は神の子だから、無限力だった。私にもできるんだった。無理だと思ったのも、しんどいと感じたのも、本当にはなかったんだ」と思いました。

 純子先生の「現象に感謝するのではない、今ここに神の子として生かされていること」「絶対善の世界をみつめる事です」などのお言葉に、心が洗われていくようでした。

 雅宣先生は、「世の中に満ちている真象を発見するだけでなく、行動する事で現象を変えていく」とおっしゃいました。「どんな困難な時代に生きていても、それは縁である。(因ではない)神性・仏性を発揮させることができる 」ともおっしゃいました。

色々起こること、自分が至らないと感じる出来事、これらは、因でなく、神性を発揮するための縁であったのですね。行が出来てないから、こうなのではないか、もっとこうしていたらよかったのではないか、ではなかった。 マイナスに感じる私も、神性を発揮するための縁だったんだ。と救われた気持ちになりました。そして、やはり行が大事だと思いました。私は光明化運動が大好きで、PTAも子ども会も光明化運動だとわかってお役を受け、できないと思ったお役もできるようになる過程がいいのだと「拝」をしたのでした。そんな自分を思い出しました。

 私は支部長ではなかったので、対策部長を拝命していなかったら、この研鑽会には参加できていませんでした。連合会長がお役をくださったお陰です。ありがとうございます。今の状態では、対策部長と会場リーダーで精一杯だと思っていましたが、素晴らしい事例を伺ううちに、支部長をさせて頂きたい、そして壮年誌友会を開催したい。総裁先生がおっしゃったように、「独創力を発揮して」B型誌友会も取り組みたい。と思いました。母親教室の発会届けは提出したので、まずは7月に発会いたします。

 帰りのバスの中で、形を取り繕うためでなく、本当に楽しい活動をしましょうと、総連会長さんとお話ししました。楽しいというのは、らくなだけでなく、努力を伴うのだと、純子先生が普及誌に書かれていましたが、娘のソフト部でも顧問の先生がそう指導されています。(子どもの部活用Tシャツにもその言葉が書かれており、娘はあちこちに貼っています)伸びて行く過程をその努力を楽しむ活動をしていきます。

 本当にありがとうございました。



ということで、素晴らしいタイミングでパワーを注入して頂き、復活いたしました。
相手はかわらない、自分がかわる。ここですね。

さあ、新生うっち~、新たに出発です。

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会議前夜

yoshimi様のコメントにコメントを書いていたら、ながくなってしまったので、こちらにアップさせて頂いております。(こんな使い方でいいんだろうか・・・・)

昨日は、対策部長として初の、会議での発表がありました。
「平成21年度の活動企画」

資料を何枚か作って、「やった~、できた~!間に合った~(≧∇≦)/」

とひとり満足して脱力していた私に・・・・・

会議前日、T副会長からお電話がありました。

「資料説明含めて5分以内に。 的確・明るく活発元気的確ユーモアあふれ、正しく理解できる会議にしましょう。要点まとめてね。」

と会長から伝言です。

と、伺って

「おお~、ええ~??」と。

元々マイクをもつと、ハイテンションになり、早口になる私。

まとめられない私。

これは、いかん

作った資料をみて適当に話そうなんて、出席してくださった方に失礼だ。

「時間は命だから、会議で1人が1分遅刻すると、そこに出席している他の何十人もの方の命、(1分×人数分)を無駄にすることになるのですよ。遅刻は厳禁です。」などと、偉そうなことを子ども会では言っている私。(^_^;)

なら、会議の発表も同じだよねえ。みなさんの貴重な時間を頂くのだから、それ相応の準備をすべきだ。

そう思ってからの、今回の緊張感はもう・・・・・

運動会前日の小学生(もしくは遠足前日?)のようでした。(ああ、大変、でも懐かしい。)

頂いた時間が5分だったのですが、これは原稿がないとだらだらとしゃべりすぎると思って、

夜中まで、A45枚に原稿を書いて、これでは長すぎるからと削って、2枚に。

お絵かき好きな私は、時間短縮とわかっていただきやすいかな~と、カレンダー裏に色々絵をかいた。でもできてから、それを使ってみると、

会長からの

「資料説明含めて5分以内に。 的確・明るく活発元気的確ユーモアあふれ、正しく理解できる会議にしましょう。要点まとめてね。」

からは離れてしまう気がしてくるので、却下。

作ってみないと、それがわからない私は大変時間がかかります。(;^_^A 

時間オーバーは厳禁!やっぱり要点をしぼらないといかんのでやめて・・・なんてやっているうちに、どんどん目がぎらぎらになって・・・深夜2時、眠れなくなってきた(笑)。

結局、何度か、ひとりリハーサルをやって、午前3時。いかん、
長男の弁当が、朝練の長女のご飯が・・・・と、気がついて寝る。





あれだけ書いたのに、練習したのに、当日は目が泳いでしまって、原稿を読めなく、

もう思い出すままにどどど~っと、早口になってしまい、さらにやっぱり時間オーバーだったのでございます。(ああ、いつもの私のパターン)

地声が大きかったのが幸いしたのでしょうか。そんな発表を大先輩の副部長さんや、yoshimiさんにはほめていただいて、うっち~は嬉しいです。うううぅぅぅ。救われます。





でもね、反省は毎回沢山あっても、精一杯準備した時は、色々失敗しても、今回はこれでヨシ。

次はさらに頑張ろう~、とすっきりした気持ちになれるし、嬉しいものです。

できることはやった!ああ、すっきり。

あ、シコク様のブログのお話を資料にいれ、発表もさせて頂きました。
こんな所ですみません。シコク様本当にありがとうございます。 (^人^)

◇買い物の祈り!?
「買いたい!」「ああ、これ欲しい!!」と思ったときにすぐ買わないで、次のように唱えてみては?

・・・・・・以下シコク嫁さまブログより引用です・・・・・・・

「あぁ、この世のものは全部、神さまのもの。もちろん、私のものも神さまのもの。神さまは私たちに、全てを与えてくださっているのだから、お店に並んでいる素敵なお洋服も、美しいアクセサリーも、靴もカバンも、み~んな実は私の物なの。家はあまり広くないから、お洋服をしまっておくにも場所が無いし、管理する時間も惜しいから、お店に預かってもらってるんだわ。そして、そして、ホントにホントに必要になったら、引き取りに行くのだから大丈夫。みんな私の物なのよ。私は億万長者、無限の富者。ありがとうございます」

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

無駄使いは、だめ、よく考えて買いましょう、などというより、豊かな気持ちで無駄使いをふせげるので、私は大好きで時々お祈りのような唱えていたのですが、

これをお伝えすると、大笑いして頂けました。(笑)

でも、資料にも入れさせていただいたので、きっと実践される方がいらっしゃると思います。p(^-^)q

環境対社会対策部は、具体的な数の目標数がないので、まったりとしておりますが、このまったり感や、楽しい気持ちになれる取り組みが、目標のある運動を達成していく力になっていくといいなあとこの時思いました。

今日は娘の公式戦でしたが、雨だったので、応援にはいかず、お弁当を作って朝ご飯と洗濯だけして、2度寝させていただきました。ああ~、幸せです。

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青年会教区大会

15日の日曜日は青年会の教区大会でした。

子ども達の遊びの部屋をお手伝いして、


帰ってくる時には、目標達成まで、あと1名だと聞いていましたが、今日青年会のBBSをみたら、

青年層200名(目標200名)達成!
全体数376名(目標350名)突破!

となっていました。よかったです。すばらしいなあ~!!



一所懸命やっていましたもの。最後のラストスパートはすばらしかったです。


前日の準備の時に、青年会の事務所で青年が200名になり、皆で拍手!していました。

急に参加できなくなったひと、参加できるようになった人、様々だったと思いますが、
報告数と実際の数が同じということは、活動していることをちゃんと報告できているということですものね。


私はね、なかなか執着がとれなくて、「ああ、もっとこうしたらいいのに」とか「もっと早くしないと」とか、そんな自分の取り越し苦労の思いに振り回されておりましたが、


彼らはちゃんと、着実に、進歩生長されています。

もう、賛嘆するだけでいいんだなぁ。
力になれるときには、させてもらったらいい
信じたらいい

さあ、私は私を顔晴りましょう!

春からは対策部長です。もしかしたら、仕事も始めるかもしれません。bleah

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法燈継承祭

父のことで佐世保についた日に、

生長の家総本山では、谷口雅宣先生が、生長の家総裁に襲任されました。

新総裁襲任と立教八十年の春季記念日祝賀式

おめでとうございます!

以前主人が「祝賀式は誰でもでられるんだって。いきたいなあ~。でも会社の試験なんだよね」

といいますので、

「そっか~、それは残念。じゃあ、私がかわり九州にいってあげよう!」

などと言って、笑っておりましたが、

総本山ではなく、本当に私が九州にいくことになってしまいました。

主人が出発前に、そんな2人の会話を思いだしたもので、

そっか~九州といわず、総本山といっておくべきだったかも・・・・?などと思いました。


でも、まあ、名古屋からよりずっと、総本山の近くで参加?できたし、

すぐそこで、祝賀式が行われていると思うと、とっても心強い。お里にいるかのよう。

このすばらしい御教えが・光の運動が、継承されていくことのすばらしさ

何とも言えないうれしさ

雅春先生の「人類光明化のパテントは君たちに譲った」とのお言葉が、じわじわと感動とともに、響いてきました。

さあ、

頂いた使命を、

ありがたく感謝して、

精一杯生きて参りましょう~!

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投稿ブーム?

今、わが家の受験生は、生長の家の月刊誌、ジュニア版への投稿に凝っています。

ジュニア版の中には、読者からのイラストなどの投稿ページがありまして、

携帯をもっていない彼は、PCのフリーアドレスメールからせっせと送っている模様





その「ジュニアガーデン」というページには

『こんなときどうする?』と題して、「今年はあなたがサンタさん」とか、「年賀状の宝くじで大当たり」とか月ごとにテーマがかわるんです。

それから「屋上から叫ぼう」などという、ちょっと前にテレビでみたようなコーナーもあります。

12月号から3ヶ月つづいて掲載された彼。今月は、一冊に2つも掲載されていました。ということは、一体、ひと月に、いくつ投稿しているのであろうか・・・。

最初は、誰にもばれないようなペンネームを使っておりましたが、あまりにも、誰にも発見されないことに寂しくなったらしく、「今度は他の人にわかる名前にする」と言っております。

ということは、本名を使うのでしょうかねえ・・・・・(^^;)


私のツボにはまった投稿をひとつご紹介しますと・・・

“屋上から叫ぼう!”コーナーより~



☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆

今日友達がこんなコトを言った。「今までジャンケンでグーしか出した事ないんだ」

つい言ってしまった。

「お前、スゲーな!」

何がすごいんだか、自分でもわからなかったぁ---。

☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆


くっくっく・・・くだらないんだけど、笑えましたぁ~(*≧m≦*)




私も中高生時代、ジュニア版を購読していましたが、投稿しようなんて、思ったこともありませんでしたので、息子の行動は、予知できず、意外だし、よく湧いてくるものだと思うと、面白くてたまりません。



ありがたいことに、採用されますと、聖典が頂けます。

我が家には、殆どの聖典はありますので、どなたかにプレゼントさせて頂こうと思っていますが、

長男が先日

「お母さんはどんな本が欲しい?」と聞くので、

まだ買っていなかった、

「谷口恵美子先生の『鏡の中に』が欲しいなあ」と申しました。


すると、ネタ?を投稿するときに、

「PS:我が家には殆どの本があるので、できれば次は『鏡の中に』が頂きたいです」

と書いているではありませんか。

まあぁ~、ずうずうしいというか、大胆というか、優しいというか・・・・

大きくなればなるほど、可愛くなる息子です。


いつもは、新しくご本がでると、真っ先に買わせていただくのですが、

勧めてくださった書籍係の方に、「息子がプレゼントしてくれるかもしれないので・・・」とお断りしてしまいました。

息子よりさらにずうずうしい母でした。(笑)

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絵手紙ヤングミセスの集い

月末に開催されるヤングミセスのリーダー勉強会に派遣に行かせていただきます。

会場リーダーさんに、芸術的感覚を生かした誌友会を開催して頂くために、絵手紙を実際にかいてみることになっています。

それが、タイミングのよいことに、今月の初めが、絵手紙の時間担当のSさん宅の派遣でした。

あいにく(丁度?)参加者が他にいらっしゃらないこともあって、どのように勉強会を勧めるかの打合せをかねて、絵手紙も実際に描いてみようということになりました。

絵を上手に描くことが目的ではないので、いわゆる、絵手紙入門、などという本はおいておいて、



まず、書きたいものを決めて、じっくりみること・・・・・をいたしました。


Sさんは「りんご」を書くことに。

Sさん:「ここにあるりんごは、沢山あるりんごの中のひとつだけれど、私にとってはある意味、りんご代表として、ここにあるのですねえ・・・」

う:  「そうですねえ。私達も、生長の家の1人だけれど、他の方かたみたら、生長の家、代表ですもんねえ」 


などと、見るはずが語る語る・・・・・話ばかりがはずんで書けないので、とにかく描こうというこなりました。


Sさん「よくみると、りんごは赤じゃないですね。」と色々な色を重ねていらっしゃいます。

う:  「こうしている時間がなかなか楽しいと思いません?」



今回は、割り箸の一方を削って、墨をつけて書きました。


お子様がいらっしゃり、横で絵の具を一緒にさわっているので、じっくり書くのは無理だったけれど、何処のお宅も似たり寄ったりですので、



実際各自の集いでやろうと思うと、家にあるクレヨンとか、色鉛筆がお手軽だし、壁をよごされて大騒ぎということになりにくいので、いいですね。

私は、家で描くときは、絵の具でなく、家にある水性ペンを小皿に塗って、ぬらした筆をちょんちょんとつけたりしています。うす~く、ぼや~っと色がつきますし、絵の具を使用するときほど、水を使わないので、お手軽なんです。



そんなことを話しながら、Sさんは、双子ちゃんを出産されたばかりで今は行事にでてこられないヤングミセスの対策部長さんに、私は、大阪の祖母にハガキを出すことにしました。

  

 100olympp1090001_p1090001 

 Sさんは、ちゃんと印も消しゴムで作っていらっしゃいました。

 おいしそうでしょう!?

100olympp1090002_p1090002

 うっち~印は、市販ものです。不朽園もなか!

 わりばしで描く線と文字がなんともヨロヨロとしております。(笑)

 

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小学生練成会終了

2泊3日の生長の家の小学生練成会が終了いたしました。

小学生組2人は、強制参加。

主人と長男は3日間運営として参加。

私は部活少女の長女が、夜、家に1人ではいられないのと、朝の弁当作りがあるので、通いでお手伝いさせていただきました。

1日目の「神想観は素晴らしい」のお話しと実修を、させていただいたのですが、終わって落ち込まなかったのは初めてかもしれません。(笑)

勿論、反省事項は沢山ありますが、

TAさんに講話についてのアドバイスを頂いたので、前日夜にもう一度、勉強しなおしながら、いつの間にか寝てしまいまして(きゃ~TAさん、ごめんなさい!)・・・・・・当日は、運営で走り回っていたので、そのまま夜のお話しの時間がきてしまったのですけれど。

でもね、

アドバイスのお陰で、あれもこれも、それもどれも、話さなくては・・・・・というあせりのようなものがなくなって、
これとこれが話せたら○、と2つ決め、それ以外に事前に準備したお話しは話せなくても、あまり気にしない、と頭の中を整理整頓して、いったから良かったのではないかと思うのです。

結果的にボツになった他の方の体験談などは、カレンダーの裏に、絵を描いて、時間をかけて用意したのですけれどね、実際使わなくても、書いたこと、準備したことで、私のボルテージは大変高揚しましたので、「神想観をすることは、すご~く大事なんですよ」というコトバが力強くなっていました。それに、今回使わなくても、きっと、どこかで生きるのだろうなあと思います。はい。^m^

家に帰っても、すぐ1人で実修できるように、

唱えるコトバが書いてある所と、招神歌が楽譜になっている所に、付箋をつけてもらいました。

そして、テキストをみながら、全員で唱えました。

その間、白鳩会の先生に回って頂いて、耳元で、「まあ、素晴らしい姿勢だわ」とか
「あなたの声はいいですねえ」などと、良い点をみつけて、ささやいて頂きました。

一通り実修してから、愛や智慧や生命がそこにあるとみえなくて、ないのだと勘違いしてしまうときに、苦しみや悲しみがまるであるようにみえるのだというお話しを、太陽の絵にかいて話し、

それから、「船が漂流し、飲み水がなくて、助けを求めて死にそうになっていたときに、やっと救助されたら、実は海の水だと思っていたのが、真水で飲めたのだ」というお話し

最後にふっと、どこからか、むか~し自分が高校生練成会できいた、“のみ”が自己限定するお話しがでてきてしまったので、それを話して終わりました。

参加していた次男は、正座もせず、全然一緒にやっていませんでしたが、意外とちゃんと聞いているのだと思います。

次女は「ちゃんとメモっておいてあげたんだよ。」と上目線でしたが(;^_^A、
聞いてあげようと言う優しい気持ちなのでしょう。

参加者の小学生の中には、すでにご家族で毎日実修しているというスゴイ子もいました。

すばらしいなあ。きっときっと、すごいことになりますね。





講話は、自分が伝えるようで、そうでない。ただのパイプになることで、綺麗なつまりのないパイプになること

でも、話すことで、ああそうだなあ、そうだなあと、自分が一番お与えを頂く幸せを噛みしめさせて頂きました。

TAさんありがとうございます。

聞いて下さった神の子の皆様、ありがとうございます。

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しあわせのうた

しあわせのうた

うれしいなあ
たのしいなあ
ありがたいなあ
すばらしいなあ
健康で、明朗で
豊かで、調子いいなあ

父さん、母さん、ありがとう
子どもは天才、世界一
夫、ハンサム
わたしベッピン福の神
お金ザックザク無限供給
大判、小判宝の山

大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫、大丈夫
すべてよくなる、きっとよくなる
もっとよくなる、ぐんぐんよくなる
まだまだよくなる、滅茶苦茶よくなる

あなた観音、光の君よ
わたし、観音、光の子
みんな仲良く大調和
ここが、このまま天国浄土

このようなコトバを唱えるとよいよ、と以前に、教えて頂いたので、ワープロでうって壁に貼っておりました。それはかなり昔のことだったのですが、

先日、誌友会に参加して、本当は、この詩には、元々曲がついていたという新事実をしりました!


派遣に来て下さった先生が中学生の頃、お母様が、生長の家を真剣に学び始め、お母様、ちょっと「アホ」におなりになったそうです。

(おおばかになれ、と教えて頂いていますものね。すっと実行され、歌い踊っておられたよようです・・・)^o^()




ずっと口ずさんでおられて、お子様二人はすっかり覚えてしまったそうな。


・・・・でも、お母様が覚えた音程が正しくないのですって。

唱えるのもいいけど、曲があるなら歌いたいなぁ。

どなたか、曲をご存じの方、いらっしゃいますか。

是非、教えて頂きたいです   (^人^)

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折り紙ボランティア  in生命学園

最近のマイーブーム、折り紙ボランティア

丁度、生命学園で、日本の伝承遊びとして、折り紙を折ろうという時間があったので、園長先生にお話しして、この折り紙ボランティアのお話しをさせてもらいました。

「みなさんが折った折り紙を、喜んでくださるおじいさんおばあさんにプレゼントしませんか?」と

私は、低学年以下の班の担当でした

限られた時間でしたし、幼児さんもいますので、子ども達も、まだそんなに次々と素早く折ることはできません。でも、いくつか自分の好きな折り紙を折り、

「これは、持って帰る。これは、プレゼント」とより分けていました。

最初は、殆ど全部「持って帰る」だった子供さんも、しばらくすると、後から「これもプレゼントする」と持ってきてくれました。

人はやっぱり善ですねえ。誰かに喜んでもらいたいんですね。

「ありがとう!じゃあ、先生が紙に貼って送っておくね~」とお礼を言って

家に帰って貼りました。

生命学園の園児さんのお陰で、50枚も送ることができました♪

100olymppa270002_pa270002  ねこさん



100olymppa270003_pa270003

 金魚は一匹づつ、金魚鉢にいれてみました




100olymppa270004_pa270004 お魚くわえたどらねこ♪というフレーズを歌いながら





100olymppa270008_pa270008 8枚の折り紙で、カラフルリースです。ロウソクだけ、私が添えてみました





100olymppa270007_pa270007 綺麗な花ですねえ




100olymppa270009_pa270009 夫婦鶴・・・・めでたそう




100olymppa270001_pa270001 この日は、ねこが人気でした。ケーキの箱を開いて、そこに貼ってみました。



全部折り紙は幼児から2年生までの園児さんです。
今度は、台紙をお母さんやお父さんに作ってもらって、親子で合作、もいいでのはないかしら。

一枚一枚、どうやって貼ろうか、が楽しいひとときでした。

これも右脳でしょうか~???

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谷口清超先生ありがとうございました

生長の家総裁、谷口清超先生がご昇天されました。




清超先生、長い間、ご指導頂き、ありがとうございました。

聞いた瞬間、とうとう来てしまったという気持ちと、
ただ,ただ、ありがとうございます、の感謝の気持ちで一杯になりました

なのに、何もコトバにならず、涙ばかりがでてきてしまうのでした。

私が運動を始めた頃は、丁度雅春先生が総本山に移られて、全国大会などのご指導が清超先生になられた時でした

清超先生のご著書は、体験談が一杯で、中高生時代の私には、とてもわかりやすかったです。

ある時、『正法眼蔵を読む』を拝読した時に、こんな難しい事を書かれる先生が、あんなにわかりやすいご文章を沢山、沢山、書かれているのだと知りました。

その後、中学生の担当をさせて頂いていて、中学生に対して講話をすることをとても難しいと感じた私は、

自分の思うままに話すよりも、相手にわかりやすく伝え、書くことの方が難しいのに、清超先生はそれをされているのだ。凄いなあと、それだけ愛を持って下さるから出来ることなのだと感動いたしました。

清超先生は普及誌に何度も何度も、歩いて本部まで通われていること。その途中にゴミを拾われていることを書いてくださったので、なかなか実行の伴わない私も、こんなに書いてくださっているのだから、と、真似するようになりました。それから、私のライフスタイルは劇的にかわっていきました。

講習会、全国青年練成会と、ご指導頂いても、どれだけ受け止めていたかというとお恥ずかしい限りですが、それでも、お顔を拝見するだけで、先生が私達を拝んでくださっているのを感じて、力が湧きました。

とてもとても、辛くて、もう活動をやめたいと思ったときにはよく、清超先生のお顔を思い浮かべました。

「ああ、先生の一生をかけてのご努力に比べたらこのくらいたいしたことはない。先生はもっともっと、ひたすらに神様に帰一していらっしゃるのだから」と思え、踏ん張れました。

いつもいつも、私の目標は清超先生や恵美子先生の生き方です

うまく書けませんが、

本当に、本当に、ありがとうございました

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教区大会のエコバザー

写真をうまくのせられなくて、今頃ですが、

10月24日は教区大会のお手伝いに行って参りました。



ええっと、環境対社会対策部(あってなかったらごめんなさ~い)の副対策部長を拝命させて頂いたので、朝8:30集合!

何をするかというと、

毎年開催されるエコバザーのお店番なのです

ただの参加者の時から私はこれを楽しみにしていました。

下二人の小学生組のはし袋を、プラからここで購入した布製にしてから、割れる心配がなくなりましたし、どの製品も、とてもしっかり縫ってあって、私ではこんな風には作れないと思うような、良い品ばかりだからです。

手作りのマイバック(きんちゃく袋の中に同じ布で作った、レジ袋の形態をした袋が入っています)

Pa240039

←私が購入したもの。しっかりした縫い目。これで300円は安いです!

とか、

布製のボール、本のカバー、布製コースター、ランチョンマット、きんちゃく袋、マイ箸袋

それからそれから、

アームカバー

Pa240040

←私は短いのにしましたが、長いのもあります。100円なり。

「簡単な梅干しの作り方」プリントの裏に、「エコチェック」 ついていました。

この品々の売上げ金は、募金となります。


けっこう沢山ある品物が、みるみる間になくなっていきました。

お話しは聞けませんでしたが、お役をしながら、聞いたエコ話しが楽しかった~♪

Pa240041 ←お手伝いをしたメンバーには、S先生のお庭でとれた月桂樹をプレゼントされました。

20万円近く、募金できることになりました。お買いあげくださった皆様に感謝です。

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誌友会の派遣に・・♪

昨日は、蒲郡の青年誌友会に派遣に行かせて頂きました。

時間が午前だったので、参加者はヤングミセスお2人で、お1人は新婚さんheart

実質ヤングミセスの集いです。o(^▽^)o

一通りおわって、色々話しているうちに、

新婚のNさんは、私が20歳頃、中学生担当をさせて頂いた時に、中学2年生で、ジュニア友の会の幹部だったことがわかり、(そういえば以前そんな話を他の方からきいたことがあったわ~と思い出しました。ご本人と話すのは初めてでしたけれど)

「え~!?もしかして三河総連(お役の名前)とか、してた?」

「そうです。やってました。○○くんとか、○○さんとか・・・・知っていますよ~。それに、私達2人、同級生なんです。親が生長の家をやっていたので、同じ時に、練成会に参加していたんですよ。高校も同じです」

「あらら、すごいご縁ですねえ・・・・」

と盛り上がりました。

ちなみに、私は、元気の良いお姉さんだった・・・らしいです。(;^_^A

Nさんは、高校生くらいから、ずっと離れていたのだけれど、20代後半で、お母様を亡くされて、やっぱり生長の家だと思って戻ってきたそうです。

今はお2人で、輪読会をしたり、一緒に活動できるのがとっても楽しそうでした。
1人でないっていいですよね。きっと、これから、この輪がどんどん広がっていくのだと思い、嬉しい気持ちで帰って参りました。





長~いこと、活動していると、顔を出さなくなる人、やめる!といって出てこなくなる人、色々な方を見送ることがありました。

当時は寂しかったのだけれど、さらになが~くやっていると、いつの間にか、帰って?来てくれている。

「あ!、あの時のあの人だわ~(≧∇≦)/ 」

この嬉しさは、そこに、じ~っといた人にしか味わえない喜びですね。




表面的には、色々なしがらみがあって、やめられない・・・と思ったこともありましたが、

やめられなかったのでない。ここにいられたんだ~と、幸せをじ~んと観じる嬉しい日でした。

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アイディア一杯

Photo_4 前から書こうと思いながら今頃になってしまいました。

11月18日に開催される「ヤングミセス一日見真会」

今年はSさんが運営委員長となられ、準備しています。

遠く岡崎から小さなお子さんを連れて、会議に出席してくださるだけで感動ものでしたが

運営委員長となってからのSさんは、見真会のビジョン、やりたいこと、アイディアがどんどんあふれ出てくるのでした。

上の写真は、B紙にそのビジョンを、表現したもの。

☆神の子人間
ここが中心で、神の子人間をお伝えする中心目的のために、他のアイディアが湧いています。


☆講師決定!
久しぶりに白金辰子本部講師補にきていただけることになり、とってもはりきっています。

☆元気SONG
一人一人が大好きな「元気の出る曲」を一枚のテープか、CDに入れて、それぞれが聞きながら推進したり準備したりしよう!というもの。あの人のお勧めの曲ね、とわかるのも又タノシ♪ちなみに私は「キセキ」をリクエストしました。

☆讃嘆
過去の私、現在の私、未来の私を讃嘆する用紙をつくるそうです。
「私」には、チラシの綺麗な柄をきりとった洋服を着せるのですが、とっても素敵。

☆エコ担当
あらゆる点で、環境に配慮するということですね。

☆めざすもの
光明実践委員受験決意者!

☆よろこびの表現コーナー
会場リーダーさんや、集いの参加者の皆さんの絵手紙、手芸作品、エコ作品、なんでも展示しちゃう

会議ごとに、描いていること、決まったことが増えて、この用紙は盛りだくさんになっていくけれど、この用紙を持ってきて、話してくださるので、皆とってもよくわかるし、今までみたいに、いつの間にか、アイディアを出し過ぎて中心からぶれていってしまうこともないみたい。


一緒にやりたくなっちゃう!

わくわくします!



一緒にやる仲間に同じ方向を向いて一緒に行動してもらおうと思うとき

こんな風にわかりやすく、楽しく伝えるといいんだなあと、感動しました。(≧∇≦)/


早速、真似したいと思います(笑)


それに、私が15年間あれこれそれこれと、作りに作った資料を、今の事務局長さんは参考にしてくださっているようで、それだけで、とっても嬉しいうっち~でした。

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生命学園研修会の感想♪

13、14日は、生命学園研修会で

13日のみ司会をさせていただきました。


多湖先生が「白鳩の壮年層を増やすには、生命学園をするといいですよ!」とアドバイスされ、本当に生命学園を開催したら、沢山のお子さんと、親御さんがあつまって、本当に壮年層も増えてしまった!というお話しが印象的でした。

ともすると、相・白・青が先で、それ以外のこと、と生命学園は扱われがちだったし、青年会の中でも、青少年練成会は一部の学生と育成指導部がやるもの、みたいな雰囲気があり、そうではない!もう皆がやらなくては、と言ってきた(つもりの)私は、育成は、かかわるだれもが全員やるのだというお言葉に、うれしくて涙がでてしまいました。

10年先を描く。

青年会で、青少年練成を主力としたら、彼らのためにやっているつもりでも、青年が育つし、(子どものためにとやっているつもりで、母が一番育てられるのと同じですね)、地元での誌友会と練成会の繰り返しで、交流をしていったら、地元でも教区でも、必ず後を継いでくれる人がでてきますよね。

後継者育成というのは、足りない時にするものでなく、どの世界でも、自分がその立場になった瞬間から、次の人を世代を育てていくんのだということを、私は青年会で教えていただきましたが、子ども会にいても、PTAをしていても、やはり、同じなのだと思います。

ここのところ、思ったことをうまく文章にできず、ブログもかけないでいましたが、ちょこっとずつでも、書くことにいたしましょう。

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最後のヤングミセスの集い

最初は、

最後だから、お世話になった皆さんにお礼のつもりで豪勢な昼食でも・・・・などと考えたことは考えたのですが、


別に永遠の別れでもない。組織は違っても、ずっと一生、一緒にやっていくのだし、

これからも同じ地域でいるのだから、

当たり前にいつも通りでいよう。いつも通りだわっ!

・・・・・と、思いなおし、いつも通りに準備しました。




でも、優しいMちゃんは、みんなに声をかけてくださり、

5年前に、リーダーになって、さらに、そこから2つも集いのリーダーさんを育ててくださった、Nちゃんが久しぶりに参加。

同じ中川区のリーダーSちゃんも赤ちゃんと

Sちゃんに誘われて、集いに参加してくれるようになったFさんを連れてきてくださいました。

Mちゃんのお友達のIちゃん、いつも来て下さるTちゃん

などなど、乳児3名、幼児3名。母達7名のにぎやかな集いでした。




派遣のツイてるJ子さんは、ツイてる人生の体験談も含めて、何事もきっとよくなること。それを引き出す言葉の力についてお話しくださいました。いつものことですが、J子さんのお話しは、整然としていて、わかりやすく、「そっか、私もやろう!」と思わせてくださいます。

J子さんは私より数年あとに結婚されたのですが、歳は一年しか違いません。先輩方が卒業されてからは、彼女が中心に立ってくれるから、私も精一杯参謀を務められました。

おなじ価値観、運動観、で語り合える仲間がいるって、とっても幸せです。

Jちゃん、ありがとう!!



集い後は、お誕生ケーキを(卒業ケーキかな)皆さんで用意してくださっていて

泣きそうになりながら、ケーキが食べられる幸せと、皆様の愛念に感謝して頂きました。





センスのいいNちゃん。素敵な、お花の飾りを作ってくれてありがとう。もうちょっと、玄関を綺麗にして、飾らせてもらいますね!

Fさん、讃嘆のいっぱいつまったカードをありがとう!みんなが帰ってから読んで泣きました。

仕事でこられなかったKちゃん、顔をだしてくれてありがとう。取扱者にもなってくれて、とっても嬉しかったです。

Sちゃんも、取扱者になってくださり、ありがとう。産後の集いの再開、おめでとう!

Mちゃん、あなたがいるだけで、とっても場がなごみます。みんな力みが抜けて、素直になれます。そして、これからのヤングも安心です。

Tちゃん、白鳩では私の方が新米です。よろしくね。





せめて、お子様のお守りでお役にたてたらな~、とうっち~は願っています。

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ジュニアの誌友会

長男くんの夏休み

夏の中高生練成会前には、ジュニア友の会の仲間とあちこち電話でお誘いして、お陰様で予定通り22名の中学生があつまりました。

その後、私が、小学生練成会の準備のために教化部にいくと、一緒についてきて、中高生練成会でであった友達や過去に参加してくれた子に電話をして、10数名の部長さんを集めてくれました。私は備品や段取りで精一杯だったので、部長さんがしっかり確認がとれるのは、本当にありがたい!確認さえちゃんとしておけば、当日の混乱はかなりさけられますから。

小学生練成会は、150名の小学生があつまりました。

低学年が4班、高学年が3班なので、高学年の方は1班に、12名ほどはいります。
彼は、高学年のちょこっと手のかかるスーパーな神の子さんの担当をかってでて、(俺の班にいれてくれたらいいと言うのでね、お言葉に甘えて、一番元気のよい子から、4名ほど、彼の班にいれました) イキイキと2泊3日間過ごしていました。

そして、先日の日曜日には、その中から11名が誌友会に参加。

ヤングミセスだと、親子あわせてこれくらいになるけれど、参加者だけで11名は我が家では初めてかも知れません。

7畳半の部屋に先生や青年の方を含めて13名はきつい、という息子の意見に、さすがに同意し、数年ぶりに、仏間のエアコンを稼働させました。

ほこりがでてくるのでは・・・とドキドキしましたが、そこはセーフ。dash

四六時中顔をつきあわせているので、ケンカばっかりしているけれどcoldsweats01 、やっぱり彼はすごいなあと、尊敬するのでした。

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受験生だけど

志望校も決まっていないけれど

あまり机の前にもすわっていないけれど


きっと彼は決めたらやるのだろうなあ・・・・と思いながら、プリント提出するころには志望校くらい、決めてくれないかなあ~なんてことも思う母でした。

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絵手紙でのお知らせ

きょんさんが素敵な絵や絵手紙をかいていらっしゃるのをみて、誌友会でやってみましょう、と取り組んだ絵手紙です。

一石二鳥が好きな私は、

次回の誌友会の予定を余白に書いてもらって、こられなかった方に郵送させてもらうようにしています。

派遣にきてくれた、Nさんは、図画工作の成績はよくなかったんですよ。と最初おっしゃっていましたが、描いているうちに、「これは楽しいかも~♪」とのコメント。

確かに、なんとも楽しい♪ 

描いているあいだ、

「この花、こんなふうになってたんだねえ・・・。」とか
「この角度からみると、又違いますよ」などと

ささいな発見に話がはずみました。いいかんじですheart01

先月の作品をご紹介しま~す。

P6090261_2    

右から、N光明実践委員、M・Sさん、うっち~です。
お二人とも、絵手紙ですか~!!!?と最初はひいていらしたけれど、
とっても素敵にかけていると思いませんか?

私は、「隅田川」と名付けられたアジサイを描きました。このアジサイ、挿し木では増えないようなんです。だれか、増やし方を教えてくださいませ。(^人^)

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日刊温暖化新聞

4月から、生長の家の雑誌『理想世界』に環境ジャーナリストの枝廣淳子さんが、「エコ通信」を連載してくださっています。

私は、この方の本を何冊か読ませて頂いてから、物事の見方、取り組み方の前向きさ、明るさ、まさに生長の家で教えて頂いている、日時計主義をいきていらっしゃる方だなあと、大好きになりました。

環境に関しての情報が溢れてきている今、正しい情報を選んでいくことは大事なことですが、生長の家副総裁の、谷口雅宣先生と同様、目先の対処でなく、本質的な視点から、考えられているので、とっても勉強になります。

『理想世界』4月号から、面白い記事を引用します

☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆☆。.:*・’・*:.。☆

こんな話があります。1950年代、ボルネオ島のある村で、マラリアが大流行しました。マラリアは蚊が媒介するので、WHOがDDTをまきました。蚊はみんな死んで、マラリアの流行は無事に終焉しました。

 ところが、その後、いろいろと不思議なことが起こり始めました。まず、民家の屋根がぼろぼろと落ち始めたのです。DDTをまいたので、民家の屋根に住んでいたスズメバチがみんな死んでしまいました。そこで、スズメバチが食べていたイモムシが大繁殖して、茅葺き屋根を食べてしまったのです。

 困った政府は、トタンの板を配って「これで屋根をふきなさい」と言いました。すると今度は村中の人が不眠症になりました。なぜでしょう? ボルネオは熱帯なので、激しいスコールが降ります。トタン屋根にあたる雨音がうるさくて、寝られないというわけです。

 また、別の問題もでてきました。DDTでたくさんの虫も死にました。それを、これ幸いとヤモリが食べ、そのヤモリをネコが食べました。そうやって、食物連鎖をあがっていくたびに、DDTが濃縮され、高濃度のDDTを摂取したネコたちがどんどん死んでいきました。ネコがいなくなって大喜びするのはネズミです。ネズミが増えると、今度は、また別の伝染病の心配がでてきたんですね。

 さて、困ったWHOはどうしたと思いますか?なんと、1万4000匹のネコにパラシュートをつけて空からまいたんだそうです!

「いったい何やってるんだろう」と思いませんか?でも、こうしたことは実際に、あちこちで起こっています。

☆。.:*・’・*:.。☆ 引用おわり ☆。.:*・’・*:.。☆。

この後に、ブラジルでバイオ燃料の需要に対応するために、森林破壊が進み、逆に自然破壊が進行している話もでてきて、目の前に見るできごとだけに注目して、問題の原因と結果はすぐ近くになると思いこんでいるが、そうとは限らないのだとありました。すべてはつながっているのだと、雅宣先生はおっしゃっていますが、大きな所から正しく見て、判断するためにも、正しい情報を学ぶことは大事だなあと思いました。

『理想世界』誌5月号にのっているのですが、枝廣さんが「日刊温暖化新聞」というウェブサイトを立ち上げられたそうで・・・・おお~、これも、要チェック!

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リユース封筒のお願い

毎月、生長の家の青年会では、県内の青年会会員、その他の方200名ほどに、機関紙などを郵送しています。この封筒、兵庫では、包装紙などで作っていて、絵封筒になっていて、美しい!楽しみと、エコをかねて、皆さんにつくってもらうことはできないかと、考え、会議で提案したら「そもそも、いつも出している封筒をリユースしたら、手間も少しだし、2倍以上に生かせるしよいのではないですか」とナイスなご意見を提案をいただきました。それで、こんな原稿を書いてみた次第です。



☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆



毎月、皆様の所に送られてくる、この「かきつばた」や

「大愛知新聞」が入った封筒どうされていますか?

1回で捨ててしまうのは勿体ない。もう一度使えないだろうか?

・・・・・・そう考えていて「ひらめきました!」

          





 
・・・みなさまにお願いです・・・

次回から、封筒をあけるとき、切らずにそっとあけてもらえませんか?

How to

① 封筒ののりがついている部分に、お湯をわかしたヤカンの底を当ててみてくだ  さい。

  温まってきたら、そっと、のり付け部分をはがします。

③ できたら、宛名シール部分にもチャレンジしてください。

  難しかったらそのままでもOKです。

       これを、教化部青年会事務局、一宮道場、三河道場、豊橋道場、いずれかにお返しくださいませ。月に一度、普及誌配送の際、回収させていただき、再度、皆様へのかきつばた郵送の時に使用させて

いただきます。

教化部に行く、どなたかに預けて頂いても結構です。  アイロンやお鍋の底でも!

さらに

 家に届いた贈答品の包み紙、古いカレンダーなどで、作って頂くのも大歓迎です!

  サイズは、皆様に毎月届くB5サイズ(216mm×276mm)です。

 副総裁谷口雅宣先生は「絵はがき」「絵封筒」(efuto)など、絵をかかれたりすることを通して、神様の作られた無限の美しさや表現し、楽しむことを実践されています。絵が好きな方や、主旨に賛同される方、絵は苦手でもまずやってみようと思われる方は、是非、作ってみてください。

 今年度から、特技や芸術的感覚を生かして開催する誌友会、が提唱されていますが、これは、絵をうまく書くとか、和歌を上手に作るためにやるのはなく、そのものやことをじ~っとみる、モノの奥にある美しさや、素晴らしさを見つめる練習をするためです。そんな感覚を育てる意味と、エコな意味をあわせて、集いで封筒を作り、そこに絵を描いてしてみるというのも、お勧めですよ。

 素敵な作品は、皆様に見て頂けるといいなあと思っております。

 質問・お問い合わせは、うっち~で・・○○××番です。

  

 ☆是非、谷口雅宣先生のブログをご覧ください

       http://homepage2.nifty.com/masanobu-taniguchi/





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封筒作り・・・・のような、ちまちました作業を家でやっているのが実は、大好きなうっち~。そんな人が他にもいるはず・・・・と思ったのでした。

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母の日の生命学園・誌友会

日曜日は、生命学園でした。最近は主人も手伝いに来てくれるようになったので、私が子ども会で欠席しても、小学生の子ども達が参加できて、嬉しいです。あなた、ありがとう~♪

クッキーを作ると知っていたので、子ども会の行事がおわってから楽しみに、教化部にいくと、カーネーションの花束とクッキーと、手紙を二人からもらいました。

次女は

「いつもありがとう。ゆうたくん(幼児さん)と作ったので、4.5ヶしかあげられません」と

・・・いえいえ、それで充分です。さすが仕事の丁寧なみのりさん、とっても綺麗な形に作ってありました。

次男は手紙ではありませんでしたが、クッキーが2つはいっていました。

「ありがとうね」というと

息子、

「あのね、先生に食べいい?って聞いたら、いいよっていったので、食べたの」

やっぱり(笑)・・・・

「チョコチップ好きだからそればっかりになっちゃった」ですって。

そうだよねえ。きっと自分が食べられると思って、楽しみに作ったんだよね。いつも、兄弟一緒にお菓子を食べるとき、一人○個ね、と決めてもうっかり食べてしまう次男くんが、2つも私のためにおいておいてくれたことは快挙です。嬉しかった。

そして、

生命学園と同じ時間に、長男は中学生の誌友会。

私が家にいられないので、お菓子や飲み物を持たせて、教化部の部屋をお借りしました。

後できくと、新しい子が二人も来てくれたそうです。場所を変えたのにどうしてだろうと思ったら、

土曜日にジュニア友の会の会議に行ったとき、会議の後で、名簿にかいてある中学一年生の人何人かに電話でお知らせしたのですって。

その時は、誰も「行けます」と言ってくれた人はいなかったそうですが、当日になったら、二人も参加!

長男は凄いなあ・・・と感心しました。

そもそも電話、嫌いなんですよね。なのに、何人に電話したのかなあ・・・

それに、何故か彼が動くと、すぐ目に見える形になるんですよねえ。

それに、私が何年かかっても、ジュニア友の会の時代に、なかなかできなかったことを、いとも簡単に、やってしまう。

私の彼への伝道は 「どこへでも連れて歩く」  それのみでしたが、

これは、生命学園のお陰だなあ、青年会の担当してくださるMさんのお陰だなあ。と、こうやって何かある度に、沢山の方に育てていただいていることを感じます。

ありがとうございます。

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田植え誌友会

全国大会の感想はまだまだありますが、

まずは田植え誌友会のご報告です。

ええっと、癒されたというか、元気を頂いたというか、ずっと、パソコン使いすぎか?というような疲れ目と頭痛・肩こりに悩まされていたのが、ウソのように爽快になった一日でした。最近は冷えもひどかったのに、それが全然ない、感じないのです。

雅宣先生が森の中のオフィス、を提唱されたのは、こういうことかも・・・などと思うくらい、山間の田んぼ、自然は、空気が美味しくて景色が美しく、そこにいるだけで、活き活きしてきます。


青年、Nさんのお宅のご家族は、おじいちゃん、おばあちゃん、お父様、お母様、お兄さま、奥様、お子様。

機械でやった方が美しく早くできるのに、ご家族総出で、私達に田植えを教えてくださったんですよねえ。感謝感謝です。

Nさんのおおらかな所と、温かい人柄は、この自然とご家族の中で養われたのだと納得でした。




大人と子供、総勢26名ほどで、田植えを終えて、お昼にはカレーまで頂きました。

不思議なのはお天気です。田植えの前に聖経をあげている間は、雨がざーざー降っていたのに、終わって、田んぼへ移動したら雨はやみ、田植えの間は降らず、昼食のためにテント下へ皆が集まったら又雨。午後は大降りになると天気予報で言われていたのに、ソフトボールをしている間はたいして降らないのです。おわって車にのったとたん、ざ~っ・・・・と降り出す。

降ったりやんだりするたびに、「わ~すごい!」と歓声をあげておりました。

久しぶりに自然に触れて、思い出したのですが、独身時代は、お寺へ行って、観音様と何十分でもお話ししていたり、海辺で、波や七色に変化する空をみているのが好きでした。青年会のどなたかにそういう場所に連れて行って頂いては、パワーを補充できていたような気がします。

そういうこと。もう何十年もやってなかったかもしれませんねえ。

すべきことはどんどん増えて多用になる。

けれど、全国大会と、田植えに参加させて頂いてから

同じような環境にいて、周囲がなにも変わっていなくても、それをゆったり楽しくとらえることは、自由自在にできるんだ・・・・・・・って、ことを

あの手この手で教えていただいているようで

ものすご~く多用な雅宣先生や純子先生が、あんなにゆったりした素敵な雰囲気でいらっしゃるでしょう。

それはきっと私にもできるのじゃないかと・・・・・思っちゃうのでした。

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全国大会に

生長の家青年会の全国大会に行って参りました!

お釈迦様と、悪魔の会話を通して、悪は本来ないのですよと、谷口雅宣先生がブログに書いてくださった数年前

「す、すごい、そうか~、悪はないってこういうことか~」とシビレタ記憶がありますが、

今回は、それを実際に劇にして演じて見せてくださいました。

悪魔の2本のツノと、緑の顔がなんとな~く面白い悪魔さんでしたが、改めて劇として見ると、これまたわかりやすくてよいなあと思いました。

あ、でも最後に悪魔が「体が消えていく~」??みたいな台詞を言ったあと、確か元々のお話しでは、悪魔の仮面がとれて、下から菩薩様のような穏やかなお顔が・・・という結末だったように記憶していたので、あら、あのお顔は出てこなかったわ。(個人的に悪魔役の方の素顔もみたかった)とちょっぴりがっかりしておりました(そもそも元のすじを知らない方は、ゴメンナサイ。気になる方は雅宣先生のブログの下に貼りますので、ご覧くださいね。) 

気になって、帰ってからブログを見直してお話しのすじを確認したら、悪魔の仮面を手にもった菩薩様のようなお顔の方の姿が挿絵のように載っていたのを、私が勝手に記憶の中で、悪魔の顔は仮面で、それを脱ぐと素敵な方だったという結末を作ってしまっていたのでした。

http://masanobutaniguchi.cocolog-nifty.com/monologue_old/2002/03/214.htmlです。

簡単にもうしますと、私は最悪なんだ、と言っている悪魔くんですが、お釈迦様と話しているうちに、だんだんあれれ??となっていくのです。自分が悪いということがわかるのは、元々善のセンサーを自身がちゃんともっているからで、ということは、そもそも善なんだということ。本来は善い人なのだと気付いていく。

こんなんではわからないかもしれませんが、その気付いていく過程の会話が劇になっておりました。






そして、メインのお話し

副総裁の御講話は、今の私のテーマ、楽しむこと。笑わせることなど、に繋がる所が印象に残りました。

烏のフンひとつみても、「ああ、汚い烏のフンだ」と意味を優先させてみるとそれで終わりだけれど、「ああ面白い形だなあ」などと感覚を働かせてみてみると、違う形の写真を何枚も撮ってみたり、他の人にそれをみせて、何にみえるか話してみたり、楽しむことができるようになるんですねえ。

真面目が取り柄の私ですが、面白く、楽しく、受け止めることを、具体的に教えて頂けて、まさに、ベストタイミングです。先生。

同じことをしていても、同じものを見ていても・・・・・違うんですものねえ。



まだまだ色々ありますが、明日は田植え誌友会に参加させていただく日なので、今日はこの辺にさせていただきます。




個人的には、久しぶりに、教区の引率係をお手伝いさせて頂いたのに、体調最悪で、会場でもどなたかに会いに行く余裕もなく、ふらふらですごした一日でしたが、帰ってきたら「無事に何事もなく帰れて、よかったな~♪」と心温かくなり、とっても、幸せ。

主人にマッサージして頂いて、バタンキューでした。

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いわないとわかんない

もっと、言えば良かったなあ・・・・・

きっと行くよね。


なんて、思っていたら、いけなくなっちゃう人が続出でした。



ホンモノに触れるって、素晴らしいことよ。

私は、とっても大事だと思っている。

そこに、あなたと一緒に参加したい。一緒にいきたい。

そんな思いを伝え始めると、止まらなくなってしまって、数十分・・・・・


ああ、もっと、早く言うべきだったなあ。



自分から「行きます」と言う人が沢山でてきたらいいな~と思う所もあったけど、

今は伝えないとなあ



思ってたって伝わらないもんなあ

やっぱり、伝えないとなあ・・・・・

そう、反省した昨晩でした。

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支えられ~♪ 繋がってるから 頑張れる

新年度が始まり、生長の家と子ども会とPTAとの新年度ならではの行事やその準備がめじろおし♪の1ヶ月でした。ああ、もう4月も終わりです。

娘はやっぱりソフト部に入部。うちの中学は県下で1、2位だと聞いていて、年に数回しか休みがないという噂でしたが、これもやっぱり本当らしい・・・。昨年は、野球のクラブチームに入っていたので、「ああ、野球をやるって大変なのね」と知った一年だったのですが、今年はそれ以上らしい雰囲気にドキドキ。

そんなに活発な部活だから、さぞかし部員も沢山いるだろうと思いきや、ハードすぎて、人数が少なく、3年生8名。2年生3名、1年生6名くらいしかいないのですって。

ん?・・・・ということは、3年生が引退したら、そのままスライドしてレギュラー?ということかしらん。

そんな人数で県内で1,2位だというのだから、すごいものだと感動しちゃいました。

だって、中学に入って初めてグローブつけた、なんていう子も、何人もいる訳ですから。

先生がどのように指導され、子ども達が上手になっていくのか、とっても興味津々です。

そうそう、部活動の申込書には、保護者からの一言欄がありました。私はそこに、

「娘はどんなに練習がハードでも努力できると思いますが、親がついていけるか不安です」

などと正直な気持ちを書いてしまいました。(○_○;)

う~んどないしよう・・・・と思ってたんですよねえ。

それが、不思議なことに、

今年の中学のクラスの学級理事さんたち(選挙で選ばれるクラスの役員さん)の中には、以前子ども会の学区役員を一緒に4年間やってくれた友達Kさんや、顔見知りの方が沢山いらっしゃいました。ああ、心強いなあと思っていたら、Kさんの娘さんも同じソフト部に入部されていました。

あれ、今日、書きたかったのは、Kさんへのありがとう!・・・・・のはずが、なんか、なが~いまえふりになってしまいました。

ま、読み流してくださ~い。

Kさんは、私の状況をよく知っていてくださって、部活の時の娘の弁当を、私が多用な時には、娘さんの分と一緒に作るわ!と一昨日、申し出て下さった・・・・・・いやあ、それはさすがに、申し訳ないと、言ったのですが、大丈夫大丈夫!!と力強くおっしゃっていただき・・・・・・結局、お言葉に甘えることになりました。

早速、29日の子ども会総会の日に作ってくださって、とっても、とっても・・・・・助かりました。(≧∇≦)/

彼女にお礼のメールをうったら、Kさんからは「何のこれしき」ですと。(嬉・涙)

私が母代をしているからPTAが身近に感じられるとか、子ども会もしてくれているからだとか、とにかく、いつも誉めてくれる彼女(彼女の方が光明思想だといつも思います)ですが、さらに誉めてくださって・・・・・又もや うるうる。

そして、じわ~っと気が付いた。

私は、つい、自分が自分がと頑張ってしまっていたけど、だから、肩がこるんだな~。

そうじゃないんだな~。

直接執行部として、役につくことはとても出来なくても、「私に何かできることはないかしら」と考えてださる素敵なママさん達は沢山いて、色々な形で、支えてくださる。支えられて、やらせて頂くんだな~。

そんな当たり前のことを、多用に紛れて忘れていたな~。私。

Kさん、ありがとうございます。貴女の讃嘆上手をもっと見習おうと思いま~す。

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かなり嬉しい!

朝の神想観で、「私がお誘いすべき方に会わせていただき、ありがとうございます」と、この1ヶ月前から唱えています。

生長の家の講習会に誘いたいからなのですが、私は人を誘うとき考えすぎるのです。

自分がいいと思っていても、相手はそうとは限らない。とか、

ただの友達でない、場合、この間柄を利用して、勧誘しているということにならないか、とか。

でも、それは私の取り越し苦労で、

☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆

行くか行かないかは、相手の自由。連れていかないかんと思わなくて良い。

ただ、ただ、相手の幸せを祈らせていただき、良いお話しがあるよ、と伝えたらいい。

こちらが頂上ですよ、とただ示している山の中の標識でいいんだ

☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆

これが本当なんです。だけど、本当でない心配が習慣のようにわいてきて、なかなか声がかけられない。そんな時に、一番始めに書いたような祈りを、ずっと、唱えつづけて自分の気持ちを、「本当」の方に向けるのでした。


すると段々本当にそう思えてくるから嬉しいのですが、


そんな中で、先日・・・・


もう十年以上会っていない、いとこ、Aちゃんから突然の電話。半年前に体調を崩して、いくつも掛け持ちしていた仕事をすべてやめて家にいるから、子供を連れて遊ばない?とのお話し。久しぶりなのに昨日の続きみたいにしゃべくりまくっておりました。

そして、ふと「講習会があるの知ってる?」と聞くと、「知らない」と言います。彼女のお父さん(つまりおじさん)が生長の家を一所懸命やっていたので、あえてこちらから誘ったことはなかったのですが「あるよ~、是非おいでよ。」と誘って、来てくれることになりました。早速受講券をお子様3名とご本人の分、郵送させて頂きました。

家計が大変だと聞いたばかりだったので、奉納金の話はしなかったのですが、数日前、「券届いたよ」の電話とともに、お金払わなくていいの?と言ってくれたので、これは払って頂いた方が彼女の為にもいいのだ、と思い、本人さんの分だけ頂くことにしました。





そして又ひとり、東京在住のHちゃんから、メールが届き、

講習会にくるつもりなのですが・・・とのことでした。

受講券いる?と聞くと

お願いできたら嬉しいです。とおっしゃったので、送りました。

そしたら、東京からだけでなく、独身の彼女が名古屋のヤングミセス層のお友達をさそってきてくれそうで・・・・私は何もしていないのに、なんと嬉しいことでしょう!Hちゃん、ありがとう~♪




そんな嬉しいことがあって、


今朝も又、同じように祈っていましたら、何故か、PTAの母代(母親代表の略です)さんとPTA会長さんのお顔が浮かんでくる。

これは・・・声をかけよという事だなあ・・・と思いました。


勇気がないので、神想観の場であうお友達に、「今日、電話する」と宣言してみました。もし、できなくても、責められる訳ではないけれど、だれかに言ってしまうと、勢いで行動に移しやすいのだ。

「行くか行かないかは、相手の方の自由なのだから、講習会があることだけお伝えする」という当たり前のコンセプトを自分に確認して、TEL。


母代さんは、今はまだそういう余裕がないとおっしゃった。

そうよねえ、PTAでも講演会は沢山あるし、お子様受験生だし。ああ、でも、うっち~えらいぞ、声かけれたぞ、と自分を誉め・・・・



この勢いで会長さんに電話。

「勢い」というのは結構大事であります。

「お忙しい所申し訳ありませんが・・・・・」 あかん、声がセールスレディみたいになっている。(汗)

「先日本をお渡しした生長の家なのですが、今度の日曜日に講習会があります。興味ありませんか?」などということを言った、と思う

「ああ、よく他のお話しも聞きに行きますよ」とおっしゃった。

「では、是非お越しください。券はポストに入れさせていただきますから」

「では、お願いします」

ということに・・・・




きゃ~、きゃ~、嬉しい。

苦手なことをやれた自分を偉い偉いと又誉める。

これだけのことに大変盛り上がることのできる私は、アル意味とっても幸せなヤツなんですよねえ・・・・。あ~満足満足。


せっかく勢いがついたので、このまま、いっきに当日までがんばろ~o(^▽^)o


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ちょっと嬉しいぞ!

熱田神宮での早朝神想観も13日が経過しました。

7日続けられても、1日起きられないとがっくりと肩を落とす私が、この頃は、1日でもできたら、「よしよしできたぞ」と思えるようになってきました。

だからなのか、今回はいまのところ皆勤。これはうっち~史上快挙です。ほほほ。

で、ささやかな良かった点をあげてみます。

1、洗濯を7時前にすませることができるようになりました。
7時までだと、オール電化の我が家は深夜料金扱いなので、ちょっとお得

2、朝ご飯に力が入れられるようになってきた
朝の時間は黄金にまさる!とか何とかもうしますが、もうトーストだけでよい主人と違って、お子達は、腹が減る腹が減るともうします。おにぎりたっぷりとみそ汁を余裕を持って準備できると気持ちいい~

3、よって朝は「早く!」とか、「ほら、もうやったら!」などという言葉をださなくなりました。
今まで?ええ、急いでいると、いってしまいますねえ。子供でなく、自分が急いでいたのですねえ。(恥)

4、子ども達が参加してくれるのも嬉しい
今のところ、3人は1~2回参加。3番目の娘は、今日で8日連続参加で、母はちょっと感動しています。
息子は学校の友達や、練成で会った友達で、合宿みたいにうちに泊まっての参加。ちょっとしたイベントとなっておりますが、それでいいと思っています。

5、不思議と会いたい人にあえる
これは、わりと普段からありますが、ふと気になって、思い出していたら、むこうから連絡をもらえました。似たような価値観で話ができるので、本を渡したいなあと思っていたのです。渡せてよかった~♪

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明日から

明日から(もう今日ですね)熱田神宮での早朝神想観が始まります。

電車の動いていない時間なので、車を使用することで排出されるCO2を、せめてオフセットしてみよう、(やってみたい!)と

調べたら、だいたい1Kmで1円くらいになるみたいです。

私は熱田神宮まで6kmくらいでいけるので、往復12km、12円かあ・・・

意外と、安いんだ。

そういえば、一家4人の生活で出るCO2をオフセットするコースは、3000~4000円くらいだものねえ。

めちゃくちゃ大変、という金額ではない。

でも、意外と安いということは、

逆に、ほんの小さなことに少し気をつけて、少し配慮して、CO2が出る量をひとりひとりが気をつけることが

とても大事だということなんだなあ・・・・・と改めて思ったのでした。

何事も練習、練習!

カーボンオフセットというのを自分でやってみよう。

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ヤングミセスの集いにて

先週末、ヤングミセスの集いに参加しました。心の栄養補給ができ、元気百倍!

その時の先生は、M光明実践委員。言葉も声も、姿も美しくて、生長の家そのもののような方です。とっても素晴らしいお話しを頂いて感動したので、おすそわけを、と思いますが、全部だと長くなるので、ひとつだけ・・・

テーマは「いのちの尊さ」でした。いのちは=時間だというお話し



「人間は生命そのものであって、「死」によって規定される存在ではないですし、「死」も本来ないものです」

というお言葉とともに、
詩のようなお話をご紹介くださいました。

皆様は聞いたことがありますか。私は初めてききました。将来お子さんが意味を解する歳になったら、話してあげたいと思っているそうです。

****************************

  次のような銀行があると、考えてみましょう。
  その銀行は、毎朝あなたの口座へ86400ドルを振り込んでくれます。
  同時に、その口座の残高は毎日ゼロになります。
 
  つまり、86400ドルの中で、あなたがその日に
  使い切らなかった金額は全て消されてしまいます。 
  あなただったらどうしますか?
 
 
 もちろん、毎日86400ドル全額を引き出しますよね。
  私たちは一人一人が同じような銀行を持っています。

  それは時間です。 
  
  毎朝、あなたに86400秒が与えられます。

  毎晩、あなたが上手く使い切らなかった時間は消されてしまいます。
  それは、翌日に繰り越されません。
  それは貸し越しできません。
  毎日、あなたの為に新しい口座が開かれます。
  そして、毎晩、その日の残りは消されてしまいます。
 
  もし、あなたがその日の預金を全て使い切らなければ、

  あなたはそれを失ったことになります。 
  過去にさかのぼることはできません。

  あなたは今日与えられた預金のなかから

  今を生きないといけません。 

  だから、与えられた時間に最大限の投資をしましょう。

  そして、そこから健康、幸せ、成功のために


 
 最大の物を引き出しましょう。


  時計の針は走り続けてます。


  今日という日に最大限の物を作り出しましょう。

 

  1年の価値を理解するには、
  落第した学生に聞いてみるといいでしょう。

  1ヶ月の価値を理解するには、
  未熟児を産んだ母親に聞いてみるといいでしょう。
 
  1週間の価値を理解するには、 

  週間新聞の編集者に聞いてみるといいでしょう。
 
  1時間の価値を理解するには、 

  待ち合わせをしている恋人たちに聞いてみるといいでしょう。
 
  1分の価値を理解するには、

  電車をちょうど乗り過ごした人に聞いてみるといいでしょう。
 
  1秒の価値を理解するには、

  たった今、事故を避けることができた人に聞いてみるといいでしょう。
 
  10分の1秒の価値を理解するためには、

  オリンピックで銀メダルに終わってしまった人に聞いてみるといいでしょう。

  

  だから、あなたの持っている一瞬一瞬を大切にしましょう。
  そして、あなたはその時を誰か特別な人と過ごしているのだから、
  十分に大切にしましょう。
  その人は、あなたの時間を使うのに十分ふさわしい人でしょうから。
  そして、時は誰も待ってくれないことを覚えましょう。

  昨日は、もう過ぎ去ってしまいました。
  明日は、まだわからないのです。
  今日は与えられるものです。

  だから、英語では今をプレゼント(= present)と言います

***************************

聞いているうちに、大事なプレゼントを頂いている幸せに満たされました。

誌友会は最高ですね。

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オフセット旅行

5月に生長の家の全国大会が東京で開催されます。

80名の方々と行こうという話になった時、まず思ったのは、旅行はカーボンオフセットしたい!

移動で排出されるCO2を相殺したいのです。


でも、オフセットしたらいいってもんじゃなく、その前に、まずできるだけ、排出量の少ない方法でいきたいですよね。

それを色々と考えること自体に、意味があるような気がします。

・・・・・・・・・・・・・・

みんなでバスに乗って行くのと、新幹線にのって、そこから電車で乗り継いでいくのと、どちらがより、排出量は少ないのでしょうか?

私は当然、新幹線でしょう、と思っていました。

なので、バスも検討していると聞いて、「ええっ!?」と驚いています。




バスは満員かどうか、が判断の分かれ目になるとのこと

オフセットする分の金額を上乗せしても、満員であればバスの方が安いらしい

でも、現在の企業の考え方では、環境に優しい~という雰囲気でお客様を集めようとしているのでは、などと猜疑心がわいてしまう、疑い深い私。ヽ(`O´*)

正確に本当に、どちらがより環境への負荷が少ないのか、計算は苦手だけど、自分で調べようかな~

以前、旅行会社に「お弁当に割り箸はつけないでください」と言ったけれど、当日蓋をあけてみたら、ついていたことがありまして・・・・

業者に言って、「よし、できたぞ」でなく、より積極的に、大丈夫ですか?と確認して、こちらの「やる気(?)」や意志を伝えることが大事だなあと思いました。

お弁当は何にしようか・・・・、必ず残ってしまう豪華幕の内がやめられるのは嬉しいな~

そうだそうだ、

マイ箸、マイボトル、マイバック持参を、強制ムードでなく、楽しいイベントムードで呼び掛けたい。

でも、その為だけにわざわざ新しいものを購入するような雰囲気にならないように、さあ、もっと

智慧をしぼろう~♪

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エコ紙芝居 いりませんか?

小学校の読み聞かせボランティアで、3年生のクラスを3つ担当することになりました。
以前から、今度読み聞かせするときは、ツイてるJ子さんが作ってくださった、『ベンリー星のベンリー星人』をよむことにしようと思っていました。
それは、どんな内容?と思われる方は下記をクリックしてくださいね。
これを読み聞かせにすると思うと、プロジェクターになるのかなあ・・・・?と思っていましたが、学校での読み聞かせはプロジェクターは使えませんので、J子さんから、原本をお借りして、これからの事もあるので、ちょっと高かったけれど、A3サイズに縮小コピーさせてもらうことにしました。
大きいサイズだと、一枚2000円くらいになってしまい、とても手が出ないので、小さくしたんです。A3でも、全部で、4000円くらいには、なってしまいました。
“生命学園で使いたいと思っていらっしゃる方がいらっしゃったらどうしたらいいのでしょうねえ。コピーもとっても高いし、本部に、『印刷してください』などとお願いすることができるのかしら?
もしも、何人か、この紙芝居を欲しいと思われる方がいらっしゃるようだったら、「希望したら、印刷代と送料を支払って、手にいれられるようになりませんか?」と交渉してみようか”  
・・・・などとJ子さんと話しています。
それで、こんな所にかいても見てくださる方は少しだけかもしれませんが、試しにお伺いしてみようと思います。
エコ紙芝居を、印刷したものが欲しいというかた、いらっしゃいますか~?
もしもいらしたら、コメントくださいませ~(^人^)

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ツイてる ツイてる

お友達と新年会にと集まったとき、まずは、最近あった良かった話しをしあいました。

一つ前に書いた、昌子さんのお話しもその時に伺ったのですが、

もう一人、ツイてる順子さんのお話しをご紹介します




新年にご家族で宇治へお参りし、おいしいおもちを食べてきた順子さん

本を読んででてきた言葉と、生長の家で教えられている明るい言葉を組み合わせて、今年は

「ツイてるツイてる ありがとう!感謝します!」と唱えようと決めたそうです

そこで、家や車のあちこちに、「ツイてるツイてる ありがとう!感謝します!」と貼って、暇あるごとに唱えていました

数日後・・・・・

年始に引く、とあるお店のくじびきの日

いつもは、50円の商品券があたるのだけれど、

ことしは・・・・

カラカラとまわしている最中も、、「ツイてるツイてる 、ツイてるツイてる・・・・」とずっと唱えていたら、

なんと合計800円があたった!小額でも、主婦にはかなり嬉しい出来事です。

そればかりでなく、なんとかチャンスというのにも当たって、結局57000円相当の時計が大当たり~(≧∇≦)/

初めて、カランカラン・カランカラン~♪と鐘を鳴らしてもらえたそうです。


よかったね~!!

さらに

そんな目にみえる効果!?以上に嬉しかったのが、

「ツイてるツイてる ありがとう!感謝します!」と唱えるようになってからは、

今まで「キ~~っ!!」となっていたような出来事。そんなことを子供がしていても、同じことを言ってきても、さら~っと楽しくかわせるようになったそうです。

偉大なり、ことばの力!実行の力!ですねえ・・・

さらに順子さんの素晴らしい所は、自分の良かった体験だけでなく、幸せのお裾分けにと、私達にも、その言葉のシールを作ってもってきてくださった!

なんて、愛深いのかしら順ちゃん。

・・・・・・・・・そこで、ハッと、私はこのごろ、感謝の言葉を唱えていないことに気が付いた。



よいことは即、真似しよう~

早速、彼女から頂いたシールをノートや洗濯機など、家のあちこちに貼り、私も唱えはじめました

うん、いいぞいいぞ、わくわくしてきますよ。

もう実行されていらっしゃる方も多いかと思いますが、こういうことって、しばらくすると意外と言葉にするのを忘れてしまっていたりしませんか?

そんな方、是非、ご一緒に、やってみましょう~ (^ー^)/

「ツイてるツイてる ありがとう!感謝します!」

私はあきっぽいので、言葉がかわってとっても新鮮で~す

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コツコツとお知らせする

すってきな先輩の体験を聞いて、俄然やる気が湧いてきたうっち~!

半分忘れてしまっていますが、全部忘れる前に、ここに書き残しておこうと思います。

私よりちょっと先輩で、一本すじの通った、ご自分に大変厳しい昌子さんのお話しです。

(ご本人に実名許可を頂きました~♪)

毎月一度、雑誌をもって家にやってこらえる早○き会の、お友達Aさんに、昌子さんは、生長の家の普及誌とよばれる月刊誌をお渡ししていました。

Aさんは普及誌は読んでくださるけれど、「私は生長の家には入らない」とおっしゃっていて、Mさんも「それでもいいのよ」と言われ、でも、会うたびにAさんの悩みを聞いたり、質問に答えたり、色々お話しをしていらしたそうです。

ある日、昌子さんが自宅で生長の家の勉強会(誌友会)を開催する日に、Aさんは現れました。今までも誘っても、こられた事がなかったのだけれど、その日、その時間に開催されるのを知っているのにいらした様なので、「上がっていく?」と聞くと、「そうする」となり、初めて参加されました

すると偶然!?その日派遣にこられた先生は、元、早○会の方だったそうです。この辺が、不思議ですねえ。

・・・・で、私、ここからちょっと、席をたったりしていたので定かではないのですが、

Aさんは、その後もお話しを聞きに参加され、ある先生に一喝され、そのお言葉に感動されて、聖使命会に入会。次に昌子さん宅にAさんが訪問してきたとき、MさんはいつもAさんから300円くらいの冊子を買っていたそうなのですが、たまたま小銭がなかったので、Aさんに「おつりある?」と聞いたら、Aさんも持っていない。どうしようか、となった時、Aさんが

「そういえば、いつもくれる冊子は一年間購読するといくらになるの?」と聞かれたので、

「2310円よ」と答えると

「だったら、私それを申し込むわ。300円引いて、2010円昌子さんに渡したらいいわよね」と

申し込みしてくれたそうです。

年末に「購読しませんか?」ときいたときは、「しません!」ときっぱり言われたので、昌子さんの方がびっくりしてしまったそうです。

Aさんは「早○き会はやめません」と何度かおっしゃるそうなのですが、「別にやめなくてもいいのよ」とMさんは答えられています。

早○き会の方は実行力が素晴らしいですね。神想観をするといいときくと、どうやってしたらいい?と昌子さんに聞きにいらして、

「CDがあるわよ」と答えると、

「じゃあ買ってきて」ということになり、買ってきたので渡すことになっているそうです。

それに、感謝の言葉をいつも唱えているといい、と言うと、すぐ「じゃあやるわ!」と実行される。

見習わないとなあと、思いました。

もう一人、いつも来てくれるヤク○トさんにも、普及誌を渡していたそうです。

すると、

「この本、いつも夜一人になると読んでいます」とおっしゃった

それなら、とMさんは思って、

「では、講習会があるのですがいきませんか?」と受講券を渡すと、

「いきます」と二つ返事

あまりに簡単な展開にとまどいながらもMさん

「では、券を2枚さしあげるので、ご主人かお子さんかと一緒に行かれてはどうですか?」と言った

ここが素晴らしいですねぇ・・・・

すると

「では、ヤク○トの同僚を誘います」

ホントかいな?と思ってしまうくらいあっけなく、行ってくださることになりました

その方はとってもお化粧が濃くて、一見、こういうお話しに興味があるようには見えなかったので、余計に驚いた、とMさんはおっしゃっていましたが、そんな風に見える方にも、ちゃんと、こつこつとお伝えすべきことはお伝えされている昌子さんに、じ~~んと、感動いたしました。

いつも、お渡しした方の反応がよい時ばかりではないでしょうけれど、続けていたら、祝福ししつづけていたら、必ず、必要としている方にお伝えすることができるのだなあと、本当に嬉しくなりました。

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ベンリー星のベンリー星人

http://www.jp.seicho-no-ie.org/slideshow/benry_planet.html

生長の家のHPに、新しい紙芝居が登場しました~!!(ぱちぱちぱち)

皆さま、是非ご覧くださいませ。

作者は、うちから電車で5分にお住まいのNさんです。

この紙芝居ですが・・・・・実は、夏の小学生の練成会で私が運営委員長をおおせつかったときに、「是非Nさんに講話をしてもらいたいな~」と思って、低学年へのお話しを彼女にお願いしたのです。

日頃から私が魂の姉妹ではなかろうかと思っているNさん。彼女はヤングミセスで、生長の家の日曜学校である生命学園の講師をしていて、小学校で読み聞かせもされています。低学年の子ども達に「よいことから始めよう」のテーマで話してねとお願いしたら、紙芝居を作ってくれたのでした。

その題名が、上↑の「ベンリー星のベンリー星人」

HPにのっている紙芝居はちょっとリニューアルしていますが、元々は、温暖化をどうしようかとベンリー星で会議をしている場面の次のページで、紙の真ん中に穴があけてあり、小学生に読んでいる途中で、「みんな、どうしたらいいと思う?」と問いかけるようになっております。

そうすると、はい!と手をあげた小学生がその穴から顔を出して「こうしたらいいと思います!」などと、提案してくれる、というお話しだったのです。

環境の話しが好きな3年生の次男くんは、彼女の紙芝居にたいそう盛り上がり「はい!はい!はい!はい!」と発言しまくりでした。

発想が素晴らしいな~、それに、ベンリー星人も雅宣先生の青くんのいとこみたいでかわいい。それに、参加型のお話しは、小学生にはぴったりでした。

どうぞ、小学生向けのお話しでお使いくださいませ。

~嬉しくてコマーシャルさせていただきました。

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電話するだけなのに~小学生一泊見真会~ 

今日明日と、一泊で小学生の見真会が開催されています。

私は、通いでのお手伝いです。


でも、なんと、今回は生長の家のせの字も知らない、息子のクラスの友達3人が、息子と一緒に小学生の子ども達の部長さんとして、手伝ってくれています。

私は今日、突然体調不良でこられなくなった方のかわりに低学年むけの講話をさせていただいたのですが、その友達も一所懸命小学生の子ども達と聞いてくれていました。


なんか・・・やっぱり・・・・嬉しかった~!


私はこの展開に不思議だな~、意外なところから伝わっていくものだな~と、驚いております・・・・が、ここに至るまでに、長男くんと私の間にあれやこれやの日々がございました。







最初に友達が部長をやりたいと言っている、と聞いたとき、私は、まだ中学生練成会にも参加してもいない彼らが部長かい~・・・・・・


と考え、「正直、それは無理じゃないかな?」と言ったのですが、


「これで生長の家がよいとわかってもらえたら、中学生練成会に行きたいと思ってくれるかもしれない。すごく行きたいと思わないと、おやごさんも行かせてくれないから、ここで手伝ったら、中学生練成会も行きたいと思ってくれると思うんだ。それに彼らは凄く一所懸命やると言ってくれてる。電話でのお誘いも、だれよりも真面目にやっていたよ」と長男が言います。

そうか~、私が口出ししなくても、練成の担当の方がよいと言われたならお願いしてみようか。

と思い直しました。





もっと話しを戻しますと・・・・中学生の練成会のお誘いの電話を教化部からしようと、ジュニア友の会の仲間が集まる前日、長男は友達から、「うっち~(息子もうっち~です)、あそぼ~」と言われたらしい

長男:「俺あそべん」

友達:「どうして?」

長男:「生長の家の練成のために電話をかけにいくから」

友達:「じゃあ、おれたちも、一緒にいく」

長男:「遊びじゃないんだぞ。真面目にやらないかんのだよ」

友達:「真面目にやる!やるからいかせて!」

以上のようなやりとりがあったらしく、12月初めに、彼らは自転車で30分かけて教化部へ行きました。

そこで出会ったジュニア友の会のお友達の雰囲気がよかっのか、綺麗な中学生担当の大学生のお姉さんがよかったのか、とにかく、たいそう気にいってくれたお友達のみなさん、翌々週に開催される今日の見真会にお手伝い行きたいと言ってくれました。


で、最初に書いたように、部長さんをやってもらいましょうということになったのです。



そこで、私は


主人に「むこうの親御さんにもちゃんと挨拶しないと」と言われ、「そうだよね~」ということになり、長男に「泊まることになるのだから、友達の親御さんにご挨拶しなくては」というと、



「電話したら、うちの息子を誘わないでください!って言われて切られるかもしれない」とか、

「○○の親は宗教きらいだから」とか

「お母さんが電話して説明して、駄目だってことになったら困るから」とか

ついには友達も「電話じゃなくて、手紙にしてくれませんか?」とか言いだした。



友達とメールでやりとりしながらだったり、直接だったり、そのような意見をならべてくる。


そんなに私は信用ないんかいな、と憤慨しながらも、私も中学生時代は、親に何も介入して欲しくなったな~と思い出した

それに、

私も本当は、電話したい訳ではない・・・・というより、全然しらない方に生長の家の話しをするのは不得意中の不得意。このまま電話しないですめば楽ちんには違いない。


でも、私しかこの役をする人はいないのだし、やっぱり電話はするべきだと思う。

そこで、

「それは駄目なんだよ!、何もわからないところに私だったら貴方(長男)を行かせられない。子供同士だけの話しではすまないのだよ。お母さんは絶対電話する。これは、あなたがどうこう言うレベルの問題ではないの。誘ったのは貴方だけれど、親の私がお礼の電話とむこの親御さんへの説明くらいはするのは常識だし、当然だし、必要なことなのよ! 今は、むこうのお母さんが誘って欲しくないと思っていても、だからといって、こちらが誠意を尽くさなくいいということにはならない。あなたは友達に、今、適当にいいつくろって参加してもらえればいいの?それとも、本当に生長の家に触れて幸せになったほしいの?どっち?」


てなことを、何日にも渡って、時々けんか腰になりながら話しをして、とうとう根負けした息子に電話番号をきき、電話をすることになりました。





電話してみたら、何てことなく、「お世話になっていいんでしょうか?」などと、とっても腰の低いお母様ばかり。

お一人は、先日中学での家庭教育セミナーに参加されていたという話しになったので、「あのセミナーで話されていたのは、生長の家のお友達で、ああいう話しを子ども達にしてくださるのですよ」というと、「ではうちの子もしっかり聞いてきてくれるといいですね」とおっしゃっていただけました。

こんな所で、セミナーでSさんにお話しして頂いたことで信用頂けることになるんだな~とまたまたSさんには感謝でした。


・・・・電話するだけに、こんなにパワーを使ったのは初めてかもしない。


「なんだ~、長男くん、かなりあなた取り越し苦労だよ。」と私がいうと、

「俺もそう思った。ごめん」ととっても素直な返事でした。

でも、すごく、真剣に、友達のためにどうしたらいいのか、時には泣きながら(私の息子なので、よく泣きます)真剣に考える。私は、そんなあなたを尊敬します。長男くん。

今夜はどんな夜を過ごしているのでしょうかねえ・・・・・明日は早いんだから、早く寝なさいよ~

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研修8 over a month

~~ペットボトル編~~

平和環境セミナーが終了して1ヶ月たちました。

研修8 その後、どんなふうかと申しますと、

「ペットボトルは買わない、というのを決めて一年間やってみてはいかがでしょうか?」

と遠藤秀一さんがおっしゃった時に「そうしよう」と思い、

それまでも、なるべく買わないようにと思ってはいたのですが、帰ってからは、全くす~っと買わなくなりました。

自分のことは簡単ですね~、で


子ども達にも「ペットボトルってね、CO2を出し続ける王者みたいなんだよ~。最初から最後までCO2漬けなんだよ~」などと、ちょろちょろと話していましたし、ツバルの本も買ってきて読んだし、丁度テレビでも、ペットボトルで実際リサイクルされているのはほんの少しで、後は輸出しているというお話しをみることができました。

なので、まだ子ども達自身が、全く買ってこないところまではいっていませんが、私のコトバや様々な情報が頭にひっかかっているらしく、買ってきたときは「だって、安いんだもん」などと、言い訳をしております。

私に買って欲しいときは「紙パックのジュースならいいよね」と言ってきてくれるので、「う~ん、まだ紙なら買ってあげようかな~」と言ってみます。

しめしめ・・・・・・、色々なコトバの積み重ねで、少なくても平気で買って捨てる、などということは出来なくなっている我が子達です。

時間をかけてでいいから、そういう習慣をすりこみたい母なのです。


「より環境に配慮したものを購入するのが当たり前。」というラインをいつの間にか、彼らの潜在意識の奥底にしっかりと・・・・


・・・・地球を侵略するケロロ軍曹の気分です。(あ、知らない人多いかな)






さて、主人は、というと、缶コーヒーを必ず買って飲んでいたのを少し前から、健康に配慮してお茶に切り替えられております。でも、お茶は、ペットボトルに入っています。缶だと、こぼれてしまうから。

話していると、会社では、500mlでなく、せめて大きなペットボトルを買ってゴミを減らそうとしているらしい・・・・

「なら、買わずにお茶わかしたら?」と少し思ったけど、おっとっと。

言ってはいけませんぞ。

ちょっとだけ思ったけど、環境への取り組みは、誰かを責めたら意味がない。

「そっか~、配慮してるんだ、すごいな~」といいつつ


「正しいこと」みたいに言われると嫌かも~と、ちょっと控えめな気持ちで(笑)


「このペットボトル、気になるのよね~」と(買って帰ってきた500mlのボトルにむかって)ぽつりと言ってみた

そしたら、

「そうだよね、これに入れて、毎日もっていけばいいんだよね」と言ってくださいました!

やった~!!貴方、さすがです。そば茶や緑茶は、冷めると美味しくないとおっしゃるので、ほうじ茶、買ってきましたよ~

ということになっております。



逆に、頭が痛いのは、テレビ番組とビデオデッキです。

我が家は、数年前に、ビデオカメラを買った時に、一緒にビデオデッキから、DVDとハードディスクのものに切り替えたのです。


ビデオテープが増えなくて、ゴミも増えない。やった~!と喜んでいましたが、これは失敗だったな~と反省しています。

私よりずっと機械の扱いを覚えるのが早い子ども達

自分が家にいられないときや就寝後のみたいテレビ番組を録画予約しておいて、観る。

それも、4人の子みんなが一緒にいるときが少なくなってきたので、同じ番組を長男がみていたと思ったら、数時間後に長女がみている。

私はリビングにずっといたりするので、同じ番組を何度もみることになる。「これ、もうみたよね~」というと「私はまだだから!」といいます。

う~ん・・・・・勿体ない。

次男などは、一度みても暇なときにまたみています。

なので、ひととおり観たなと思ったらハードディスクから消すようにしていますが・・・・



これは、どうしたものだろうか。

観る番組を決めているけれど、それがあまり意味のないものに思えてしまいます。

良い案があったら教えて欲しいな~と思うテーマです。

http://peaceecology.blog82.fc2.com/tb.php/39-e35ea1f8

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倉庫整理

この所、ちょくちょくと教化部にある青年会の倉庫整理に行かせて頂いています。

きちんとファイルされた会計資料やアルバムをみると、「おお~!すばらし~」と片付けの手がとまってしまうのでいけませんが、長い歴史と先輩方の思いに温かい思いで満たされながら、処分すべきものは処分!と、振り分けております。

そんなことをしていて思うのは、最初に作成するとき、あとで見る人のために、かたづける人のために、と後のことまでちょっと考えると、トータルでその仕事にかかる時間が短縮されるな~ということ。

保存期限の終わった資料をファイルからはずして、資源ゴミとしてだすと、残るのは立派な作りの分厚いものが10数個。それから、わりかししっかりした厚紙の表紙のついたファイルが20ヶ以上。

まだ片付けは終わっていないので、まだこれからもでそうです。

ファイルはまだまだ使えるな~と思う。

保存される期間はきまっているのだから、これをこのまま処分するのでなく、次の保管に使い、保存する期間分だけのファイルの数をもっていたらもう、しばらく購入する必要はないな~っと思ったけど、期限がすぎたものを処分するという作業ができてなかったので、ファイルだけが沢山残っている状況な訳です。(^_^;)

でも、しっかりしたファイルに入れなくても、お菓子の箱を切った厚紙にパンチで穴をあけて、ひもをとおせば、処分する期限がきたら、ひもだけ抜いたら、さっと資源にだせる・・・・・これが一番、楽で、購入する必要もないじゃないよね~というところに行き着きます。

これは、結局母が会社でやっていたこと。なので、両親の会社では、書類を保存するファイルなんぞは買いません。すべて菓子箱等で作った表紙なんです。

これも貧乏くさいな~なんて、思った時期がありましたが、一番無駄がなく、処分するときのファイルの量に頭を悩ませることもなく、捨てる箱をファイルにするからゴミも最小限。

シンプルっていいな~

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今日の嬉しいことあれこれ♪

今日はアメリカではThanksgiving Dayと言って、今ある幸せに感謝しましょう、という日だと、TAさんに教えていただきました。そんなステキな日がアメリカにはあるんですね~♪

で、その素敵な今日は、うっち~夫婦の15回目の結婚記念日です。

といっても何もいたしませんが、昨夜12時に主人の携帯がなりまして・・・・記念日のコールだったらしく「15年間ありがとうございました。これからもよろしくね」と主人からお言葉をいただきました。(*^_^*)

「私もありがとうございます。」とお礼をいいました。

夜が明けて、嬉しいこと続出の一日です



午前中は、久しぶりに地区のみんなと普及誌のポスト愛行。

大人2人、高校生2人、近所が恥ずかしい中学生2人、6人は車でちょっと遠方へ遠出

そしてお子様チームは徒歩でご近所をまわりました。
このチームは、ヤングミセス2人と、S家の幼児3人と、うっち~家の小学生2人、そして、高校生Sさんの小学生の弟さん。計8人。彼は何をかくそう、普及誌愛行が大好きで、そのために、 お姉ちゃんについていつも参加してくれています。

4人兄弟の4番目の彼も、うっち~家の3番目、4番目さんたちも、兄・姉が不在で、その場で自分たちが年長者だととにかく面倒見が抜群によくなる!幼児さんたちの手をつないで、ちゃんとみていてくれます。すばらし~!

そして、子ども達はみんな積極的で、どんな人にも遠慮無しに、渡そうとしてくれます

それを見ながら「私達はつい、見つからないようにポストにそっといれがちだけど、もっと堂々と渡せばいいのよね~(^_^;) 」と母二人は感動しておりました。


みんなでカレーORハヤシを食べ・・・・・

さて午後は、

うっち~家の長男くん、生長の家の中学生の会である「ジュニア友の会」の誌友会の発会でした。

自宅で、数名のお友達と生長の家の御教えを学ぶ会を自分が主催者となって開くのです。

長男くんは、この日のために、会の進行をスムーズにすすめようと本部から発行されている誌友会開催のマニュアルを読み「司会台本」を自分で作成。それを声にだして読みあげながら、1人リハーサルをしていました。(私と同じ♪やっぱり親子です)

私は長男についついコトバがきつくなって衝突することも多いのですが、彼が受け身でなく、自分で準備ずる行動には感動しました。

自分がやるという意識の高さにも、です

中学生担当の美しい大学生、Mさんが「まず神想観をしましょう。最初は招神歌とみすまるの歌だけでもいいから」といわれると、本当にそのまま「招神歌とみすまるの歌だけ」実行している素直な彼(笑)

「始まる前に、聖経をあげましょう。早めにいくので、一緒にやろうね」といわれたけれど、それはとっても苦手らしく、いやだ~と言っていました。どうするかな~と思っていると、参加する友達をリビングに残して、Mさんがいらっしゃる前にひとりだけ仏間(誌友会をする会場にしています)で、聖経読誦をはじめるのです。

何故か笑えます・・・・

中学生の男の子ばかり3人と、講師の先生と、担当のMさん、そして、単青委員長で地区委員長のSさん、同じ地区のS夫妻、高校生のSさん、と、地区のみなさんがお菓子をもって祝福にきてくださいました。

来られなかった他の単青の委員長さんからは、お祝いメールが届きました。

長男くんは幸せです。誌友会のために用意されたお菓子を、参加者だけで全部食べられることも幸せだったようです(笑)



僕は絶対ジュニア友の会は入らないといっていた1年生の頃が嘘のようです。

一番大事な、光明化運動の基本である誌友会をやってくれる長男くんに、私は心から感謝しています。あなた
のしていることは、すご~いことなんだよ。


ありがとうね。




私は誌友会中はいない方がよいので、会が始まってからは、地区のみなさんと家庭訪問にまわらせていただきました。こちらも、楽しかった~!



さらに帰り道の途中、携帯がなりました。

長女いくちゃんの野球チームのマネージャーさんから

「今日の野球の試合、勝ったよ!」との報告!

娘はピッチャーです。 完投して、ホームランを打って、サドンデスの結果、8-5で勝利!なかなか勝てないチームだったし、今回は強い相手だったので、いくもみんなも、涙&涙だったそうです。

監督が自腹を切ってお好み焼きをご馳走してくださいました。

何十回も負けて、沢山悔し涙を流して・・・・・強いと言われている相手に勝ったのは今回が初めてだね

嬉しいよね~、良かったね~、努力は裏切らないね~

  なかなか、・・・・・・応援にいけなくてごめんね

昼間、PCメールをあけると、いくちゃんから、グリーンメールが入っていました

いつもは、直接話しにくいことをメールしてくる娘です。あけてみると・・・・・

「おめでとう」「これからも、お父さんと仲良くしてね♪」

ですって。

結婚記念日覚えていてくれたんだね~

なんて行き届いた娘でしょうか

・・・・・涙でちゃいました

せめて弁当は一所懸命つくるから、明日もガンバレ~!!

盛りだくさんの有り難い一日でした。

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世界に通じる私の愛  ~研修9?~

というテーマで、女子一泊見真会にて、お話しさせて頂きました。

平和と環境について話してくださいとの、女子青年の方々のありがたい申し出です。

私は15分の発表、などが不得意です。何故なら、長くなるから、15分でおわれない。もしくは、途中できれて終わる。なんてことばかりでした。今回は、45分なので、ちょっとホッとして、準備したのですが、話したいことが沢山沢山ありすぎて困ってしまいました。これはいかん!と思って、前日は2時まで1人リハーサルして当日に望みました。

1:ツバル国と温暖化の現状

2:これらの問題は日本人の生活スタイルと深く関連していること。つまり私達に原因の多くがあり、解決する力も私達にある

3:女性の特質は愛であります。環境に取り組むには、他の人や物に対する愛が必要なので、これは女性である私達の得意分野?です

4:大きな愛と理想をもって、小さなことから実践していきましょう。マイ箸、マイバック、マイボトルなどなど

こんな感じにしたはずです・・・・

が、前に立つと舞い上がるワタクシ。あのリハーサルは何だったんだ、というような話しになり、終わった後、講話を聞きに来てくれたヤングミセスのお友達が、「うっち~さん、まだ話したりないでしょう!?」といわれました。話したりないというか、横道にそれたというか、何を話したかあまり記憶にないというか。・・・・・

用意していったお話しの1/4も話せたかどうか・・・という感じでした。

私はいつも、講話をさせて頂くと、ひとしきり1人反省会を致します。それは、しようと思ってするという訳でなく、「ああ~、これが話せなかったぁぁああ、もっと、こうすればよかった~!」という、思いがあふれ出てきてしまうというものでございます。そして、誰かに「どうだった?」なんて絶対きけません。(恥)

・・・・でも、今回は、そんな反省会はきっぱりやめました。はい!

副総裁 谷口雅宣先生のように、何をお伝えしたいか、を自分の中でしっかり定めて、よりわかりやすく!伝わりやすく!を目指して、次なる発表させていただく場のために、準備いたしましょう。

人前でお話することが得意という人はあまりいらっしゃらないのだと思いますが、私も、中学生の時、初めて沢山の人の前で練成会に参加した体験を話してくださいと言われ、一言二言話し始めた時点で、目の前が真っ白になって貧血で倒れてしまいました(貧血も初体験。よっぽど緊張したんでしょうねえ・・・)いまだに、人前に立つと、舞い上がってよくわからなくなってしまう自分に、「いいや!駄目じゃない。回数だよ回数、あとは練習するだけさ~!」と言い聞かせています。

今回、初参加の方はいらっしゃらなかったのですが、ツバルという国も知らない方がけっこういらっしゃることにびっくり。自分が少し前から知っていると、世の中みんな知っていると思ってしまうのが、私の悪いくせです。でも、これで知って頂く、という第一歩になったともいえます。

次は光明実践委員学習会です。

正味1時間で、お話しとワークショップ1、やってみます。

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ヤングミセスの集い

昨日はヤングミセスの集いでした。


初めて、一緒に子ども会の役員をやってくれていた友達をお誘いしまして、ドキドキの集いです。でも、このほどよい緊張感は、あった方がいいな~と思います。

彼女を含めて7名の参加で、M講師が初めての方にもわかりやすいように、普及誌やプリントを使ってお話ししてくださいました。

お礼のメールをださなくてはと思いながらばたばた夜になり、気が付いたら彼女の方から先にメールが♪

「今日は、どうもありがとうございました~☆彡

皆さん、溶け込みやすぃ雰囲気で違和感もなく、ためになるお話を聞けてよかったです。

日頃、(最近はだいたい子供に対して) 自分の嫌な所ばかりが目について、自己嫌悪に陥り、修正しなくては!と、プラスな自分を出して♪ と考え直し、そしてまたガミガミと叱る言葉ばかりの繰り返しでございまして… 今日のお話は思い当たる・当てはまる事ばかりでございました。。
私は家に居て、同じ人と接していると、自分が正しい!とか、かたまってしまうんです。 だから、少しでも外に出て、感じの良い人とたくさん接して、その人みたいになれたら と真似をするんです。 でも・・今でも思い直せばできるかも!(な~んだと今気付いた) テレビで憧れの人を見つければいっか。

先程も、そろばんから帰るなり、小1年生と素振りの練習はいいんですが、調子に乗って、その子のお宅に移動して十時過ぎまで帰らないので、ガミガミは怒らなかったつもりですが。。(~_~;) 皮肉を言ってしまう私。

いただいた冊子を読んで、心を解きほぐします。

今日は少しの時間でしたがありがとうございました☆ (^◇^) 」

・・・・・・・・・こちらこそ、参加してくださってありがとうございます。(^人^)

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平和環境セミナーに参加しての変化

私のことではありませんが、
まだブログを作っていないAくんのかわりに、素晴らしい気持ちの変化をご報告します

平和環境セミナーに参加した大学生、Aくんのコトバです


「帰ってきてから、環境に配慮しようとおもうと、

神想観をして、心静かにしないと、

日々の忙しさに紛れて、ついいい加減になってしまいます


なので、僕は、

環境に取り組むためにも、神想観をしないではいられません

行く前とそこが変わりました

環境に配慮した生活を送るためには、神想観が一番大事だとわかりました」


ご飯食べながらきいたので、メモをしておらず(メモ魔な私・・・)
正確ではないけれど、こういう意味のことを話してくれました。

私もそうしみじみ感じている所だったし、「気づいたこと」が、シンクロするのは嬉しくて
つい、大興奮!!

「そう、そう!!そうなんだよね~、勉強すればするほど、神想観だと私もおもったの!!
毎日神想観できるようになったのは、環境に取り組むようになったお陰かもしれない。しないと、環境問題は悲壮な問題みたいになってきてしまうもんね~。」


神様の世界の完全円満がすでにあると教えて頂いているから、この地球規模の問題にとりくむことに意義があると思えるし、ファイトが湧いてくるのでした。

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誌友会派遣 報告

ヤングミセスの集いの派遣から帰ってまいりました。

初めての方はいらっしゃらなくて、卒業されて白鳩会へ移行された先輩お二人とリーダーさんだったので、平和環境セミナーの報告ということで、お話しさせていただきました。
本当のヤングミセスさんお二人はおわった後でいらっしゃいました~。ちょっぴり残念。

う~ん・・・・
伝えたいポイントと採用した写真のバランスがあわなかったような気がしますね~


ワークショップは、実際もっていらっしゃる荷物でやってみました。
・・・・さすが先輩方です!

「もしも、ツバルにいくとしたらもっていくもの、というより、生きていくのにどうしても必要だと思うものを3つだして下さい。」


とお願いしてみると、お一人は、

「ツバルのような所だったら、私は聖経だけあればいいわ~」

もうお一人は、

「現金だけポケットにいれていくわ~あと、タオルハンカチ」

ですって。う~ん、シンプル!


「いらないもの」に関しては、

①老眼鏡 ②化粧ポーチ ③クリーニングなどのお店カード
必要なもの以外、別にいらない、といったご様子でした。

生活自体がとってもシンプルなのだな~と思います。
話しがガス・水道・などの光熱費の話しになり、同居していらっしゃる先輩は、お義母さんをさばくと元もこもないので、「私はやるけど、お母さんはそれで、幸せならそれで、いいんです~」というスタンスだとおっしゃっていました。大切なことからぶれていない先輩、やっぱりさすが!

あっというまに、時間がすぎてまとめ・・・・??

最後は活動の話になりましたが、

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

雅宣先生がよく、科学的知見を導入されて説明されるので、苦手な私は、「先生は科学が得意でいらっしゃるのだな~」くらいに思っていたけれど、平和環境セミナーの田中会長のご指導で、


「科学には色がなく、宗教にも民族にもそまっていない。全世界共通だからですよ。」と教えて頂きました。


ああ~、私は思い違いをしていたな~、「お好き」だとか「得意」だとかいう個人の趣向でなく、科学的知見を通して伝えていくことで、色々な宗教やイデオロギーをもっている人達がいても、この御教えを伝えることができると考えられて、科学を通して表現されるのだとわかりました。


何て私達は愛されているのだろう~~!!!うるうるうる・・・・。


環境について取り組むことは、手間のかかること、どちらかというと面倒くさいことだけれど、それができるのは愛があるからだとも、ご指導いただきました。


ああ~、雅宣先生は、沢山ご本を読まれて、あちこちの分野を勉強されて、こんなにも手間をかけて、私達に伝えようとされているのだ。そんなにも愛されているんだ。

谷口雅春先生著の「明窓浄机」の中でも、雅春先生が信徒達の顔を思い浮かべては、合掌し、涙されるということがかかれている所がありましたが、

おなじように、雅宣先生も、愛してくださっているのだとわかったとき、

この運動を御教えを伝えていくことが一番のご恩返しになる。一番喜んでくださることは、私達が世界平和を目指した本当の人類光明化運動をすすめていくことなんだと思ったんです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

そのようなことをはなしました。

パワーポイント、作りなおしま~す。(^人^)

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伝え方

明日、ヤングミセスの集いの派遣があります

平和環境セミナーに参加する前から、どうやって伝えるといいかな~と考えていました


映像でみたのはやはりイメージや感情が湧きやすいなあと思ったので、
帰宅してから、セミナーでノートPCにメモした、20数頁を見直して、伝えたいと思ったポイントを書き出しました。

☆ツバルの自然の美しさ、人々が豊かに本当に楽しくくらしていること

☆自給自足でき、江戸時代の日本のようにゴミのでない循環している文化

☆温暖化によって国土がなくなるだけでなく、その循環がくずれ、問題となっている点の数々

☆私達の生活を見直すためには、ツバルの人達の生活にヒントがある。
  


この点が伝わるような写真をインターネットで検索して、覚えたパワーポイントに貼り付け、資料を作ってみました。


今週はめずらしく家にいる時間が長かったので、作れました~。
(なので、ブログが沢山更新されています)

私はやはり、真似てみる、ところから始まりますので、
体験したワークショップを「もどき??」にして参加されたヤングミセスのみなさんとやってみようと思います。
明日は自分の大きなノートPCをしょって、(A4サイズなんです・・汗) でかけよう~

今夜は神想観で、明日お会いする方のことを祝福しま~す (^人^)

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環境セミナー 報告2

決意しても、実行にうつさずに終わってしまわないように
具体的に実行することを決意してきました。

私ではないけれど、こうすると、決意を実行にうつすときに具体的で実行しやすい!!と思った方の例です。


二人一組になります

Aさんが、環境の取り組みについて、「これをやろう!」とひとつ決める

例えば、

A:「節電します」

すると、Bさんは、「具体的にどことどこの電気を節約するのですか」とつっこむ

A:「テレビのプラグとリビングの照明と、出先でも、自分が居る部屋から出るとき必ず消します」

B:「ではテレビについて尋ねますが、いつみるのですか」

A:「夜帰宅してから見ます」

B:「それは何時頃ですか?」

A:「ニュー○ス○ーションを見るころだから、10時からです」

B:「ではあなたはニュー○ス○ーションをみるためにテレビをつけるのですね」

A:「はい、なので・・・・終わったらプラグを抜いてしまえばいいんですね」


「いつから始めるか」
「どこでするのか」
「何をするのか」をとっても具体的に描く

これって、生長の家の祈り方ですね。


自分がやろうと思っていることが「節電」という抽象的なことから、「ニュー○ス○ーションを見るとき以外にプラグを抜く」というとっても具体的で実行しやすい内容になって自分に入ってくる

そうそう、行動としては、「ニュー○ス○ーションを見るときだけ、プラグをいれたらいい」ということなんですね~。


環境に対する行動(物施)だけでなく、真理をお伝えする行動(法施)の場合についてもやりました。

私は、14日のヤングミセスの集いに、子ども会で一緒に役員をやっていた方を初めてさそったので、そこで、御教えをお伝えすること。来て頂けることはお約束したから、

①まず、毎日祝福させていただく。
②講師の先生と、他に参加する常連さんにも、彼女のことをお話ししておく
③数日前にもう一度お声をかける。
④当日は、来て下さったことを心から祝福し、表現しよう~!!

と書きました。
イメージがわいてきま~す。


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マイボトル 

マイボトル

ずっと欲しいとおもっていました。

可愛いのが沢山でている

でも、うちには代用になりそうなタッパや、子供用水筒がまだあるし、

すぐ買わないで、何度か「やっぱり必要」と思ってから買うことにしているから

結局、買っていません。

我が家のマイボトルの代用品としてよさそうな物たち

・はちみつの空になったボトル
・しょうゆなど、調味料を入れるプラボトルで使っていないのが1つ
・祖母がつかっていた350mlの保温水筒(小学生っぽくて可愛いがかさばる)
・コップ型のタッパ(平和環境セミナーにもっていったら漏れてしまった。)
・子供がお小遣いで買ってきたペットのジュースの空ボトル

やっぱり買う必要はありませんね~

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平和環境セミナー 報告1

2004年5月の青年会全国大会の話しを田中会長が紹介されました。

それまでも、ずっと環境に取り組むことの大切さを、副総裁谷口雅宣先生が教えてくださっていましたが


環境は、資源の問題、平和の問題と密接に関係していて、環境問題・資源問題を解決することが世界平和につながるのだとご指導があった全国大会です。


多くの方がそうであったと思うのですが、雅宣先生がおっしゃったお言葉をきいて


「あ~、そうか~、これ、これだったんだぁああ~~!!」


と全身に電流が走ったような衝撃をうけました。

いままで色々、色々、教えてくださっていたのはこれを私達に伝えたかったからなんだ。そうだったんだ~!!と。

世界に平和をもちきたすために、環境の問題を解決することが必要で、生長の家の目指すのは、世界平和なのだということをおっしゃりたくて、ここまで時間をかけて教えてくださったいたのだとわかり


何と愛深いお方なのだろうという気持ちと、私が思っていたよりもっともっと大きな意味があったことへの感動でした。

それから、私は「環境に取り組むと、節約にもなるし、ついでに地球にも優しいし」というようなちょっと狭い利己的な気持ちから、もっと大きな公な姿勢で、環境に取り組むようになりました。


そうすると、今まで面倒くさくてできなかったことでも取り組めるようになってきたのでした。

それに、自分で役にたちそうな本や情報を積極的に探すようにもなりました。


色々知ると、今まで何気なくやっていたことがかわってきて、何故だか気になるようになります。だから、買い物の仕方も、選び方も、物への執着も、その価値観も、だんだん変わってきたのでした。

自分が変わって感動したこと、よかったことを、集いの派遣などでお伝えしていると、相手の方も実践してくださり、輪がひろがっていく・・・・・そのようにしていたのですが、

本を読むことばかりだった私は、どうやったら、「この本を読んでください!」という方法以外で、相手に伝わるのだろうか、とそれをよく考えるようになってきました。

主婦であるヤングミセスには伝えやすいけど、それ以外の人にはどうやったらいいのかな~とも


なが~い前置になってしまいました。

私は伝える方法を知りたくて
もっと伝わる表現ができるようになりたいと思っていまして、

その方法を実際に、遠藤秀一さんのワークショップで体験させていただけました。

(やっと本題です)

とっても良かったです。

実際に自分の持ち物をだしてみて、本当に必要か否かを考えたとき、

生きていくのに最低必要なものが見えてきて

本当はいらない・広告宣伝で買わされていただけだったとわかるものが沢山でてきました


ライフスタイルを変えるのに、これはいい!!

詳細はこういう所でオープンにはできませんが、どういう方法なのか知りたいかたは直接どうぞ~!

それを知りたいですよね~、ごめんなさいね~。

決意したことのひとつは、テレビの使い方。見る番組を子ども達には決めさせていたのに、自分はついつけたままになっていました。だから、今日は朝15分間の連続ドラマをみたら電源OFF
あとはたまった家事をすませて、他に参加された方のブログを拝見して、これを書いています。

あとは、子ども達と「ノーペットボトル」をやりたいので、今夜話してみます

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

蛇足です

荷物のお話

ライフスタイルの変化によって、今回の荷物は大変少なくなりました。
本当に必要なものだけをもつ練習をもっとしていきたいと思います。

そうそう、今回の荷物の小ささをアピールしようと写真にとったのですが、いくらやってもブログに貼ることができません。文字ばっかりになります。もしかして、と思って他の写真も貼ってみましたが、駄目でした。ごめんなさ~い(涙)


Nimotu


貼れました~ (11月7日 追加です)

カバンの大きさがわかるようにとなりにスリッパをおいてみました。明治神宮ぐるっと歩いて、参拝して、本部へいって、ノーミートが食べられるレストランに入り・・・・・・の行程で、この小さな荷物はうれしかったです。大きな荷物をもったまま歩かせてしまった皆様、すみませ~ん! 

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今日も前日

昨日の不調からちょっと立ち直ったので、今日は、講師光実の受験者勉強会に参加されるお二人のヤングミセスさんのお子さまの託児係に行ってきました

お一人は8月に第二子を出産されたばかりなのに、車で1時間半運転してこられました。もうお一人も、第二子は7ヶ月ほどです。まだ幼い子を二人つれて、教化部へくるそのことだけで十分すばらしいです

子供たちも一日見真会で少しは慣れたせいか、泣く時間は短くなってきましたよ♪
訓練の成果ですね~。

同時進行で、対策部会も開催されました。
すでに、各係りから反省と改善点の書面も提出されていて、ちゃんと進んでいるな~という印象でした


午後からは、母が「松坂屋」から「ドラゴンズセールやってるよ~」と電話をくれたので、つい、ふらふらっと松坂屋へ・・・・・・・ドラゴンズTシャツを娘用に1枚買ってもらって帰宅


そして、明日からは環境セミナーです

★2時間のバッテリー入りのノートパソコン
★デジカメ
★携帯MDプレーヤー

これらは、教区へ帰ってからの報告のために不可欠ですので、ひとつの鞄にまとめました

あとは・・・・

★下着の替え
★テキスト
★聖経
★財布
★歯ブラシ・・・・ホテルのアニメティグッズは使わないように


ツバルだから(笑)スーツでなくてよいとの事

でも、さすがにGパンという訳にはいかない気がするし、場所によって寒かったり暑かったりしそうだから、脱ぎ着のできる服装にしよう

着替えは荷物が増えるのでやめて、夏じゃないので2日間同じ服ですごそう

とにかく、荷物は最小限です!!

・・・・・・・と主人に昨夜、話したら「あなたは発想が男性的だねえ~」とな。


ほめてくれてる・・・・????

何度も何度も練成会の荷造りをしてきた成果だよ~

日帰りでも「どこまでいくの?」聞かれるくらい荷物を沢山用意すると安心する私が、こんなにコンパクトな荷物だなんて!!すばらし~

と“自画自賛”です


実は、明日は娘の野球の試合

いくちゃんはちゃんと「お弁当お願いします」と言ってくれる

いくちゃん、応援いけなくてごめんね。せめてお弁当は作るからがんばってね~!!


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オフの日

働いてもいないのに、スケジュール帳に何も書いてないと、
「今日はお休みだ~!」とわくわくいたします

今日は1日なので、映画でもいこうかな~、でも、掃除の会の報告書もまだだしな~と思っていたらなぜだか、さむ~くなってきて、頭がズキンズキン・・・・

で、寝てしまいまいした

学校から帰った子ども達はそんな私をみて、「お母さん、2階で寝てこや~」といってくれます

「は~い・・・」と2階へあがってまたもや寝ていると

「ご飯、食べる?」といってくれるので

「食べたいな~」と私

「食べれなかったら残していいからね」と優しい言葉とともに


二女みのちゃんが、ミニテーブルを寝室までもってきてくれて
長女いくちゃんが具だくさんみそ汁とレタスのサラダとご飯とお茶を運んでくれました


・・・・・ありがとう~(うるうるうる・・・嬉・涙)

お父さんにも、
「ドラゴンズ!優勝したよ~!お母さんは寝ているので、ご飯とみそ汁とサラダ、自分でよそってね」とメールをうってくれました

なんと、行き届いた娘でしょう

先ほど起きられました・・・・・復活!!
みそ汁を作ってくれたのは、中2の長男まあくんでした。いくちゃん、みのちゃんありがとう。

明日は、光実受験者勉強会

お二人がお子様連れで出席してくださるので、私は子守をさせていただきます

受験、してくださるといいな~

ツバルエコツアーへの荷物は

今の所、デジカメとパソコンと携帯用MDプレーヤーのみ準備OKです

これだけで小さなカバン1つなので、身の回りのものは極力すくなくと思っています

こういう時、ノーメークで過ごしている私は楽かもしれません 
(って化粧くらいしなさいという声が聞こえてきそうですが・・・)

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ヤングミセス一日見真会

ヤングミセスの一日見真会が終了いたしました。


参加者は60名。


昨年より2名アップ・・・かな。


でも、世代はどんどん若返っていますし、中心になっているヤングミセスさんは、まだ小さいお子さんを連れながら取り組んでくださるので、そんな尊いお姿に頭がさがります。

長くヤングミセスでお世話になっている私とNさんとは今回は、託児係

他にも、ヤングミセスのお母様お姑様を中心とした白鳩会の方々、青年会から、男子青年、大学生、女子青年が勢揃いで4名、合計18名の託児係で、29名のお子様を託児させていただきました

「お母さんが一番」なのはどの子も当然ですが、

「ままぁぁあああ~、ままぁぁああ~!」と絶叫しつづける子が毎年数人!

そんな子の中でも、最後まで泣き続けることのできるスバラシイ肺と「のど」の持ち主がいます。


私達は、今年のMVP、などと名付けております・・・・



ヤングミセスの行事で完全託児できるのは、一年に一度のことです。

なので、お母様がお願いしますと言われる限り、泣いても私達は預かります。
参加者でなく、運営委員のお子様だと、その時間は長時間になるので、お子さん本人にとっても、お母さんにとっても、ちょっと切なかったり、試練だったりするのですが、これも大切な、貴重な経験だなあと、感慨深い気持ちになります

今の若いお母さんは、お子さんの面倒をよく見られて素晴らしいなあと思います

私の場合は教化部にくると子供を放置し、行事に集中してしまい、我が子はいつの間にかどなたかのお世話になっていました。

それが良いかと言われると、そうとも言えず、お恥ずかしい限りですが、我が子と離れると心配で気になって、という方を見ると、思い切って預けて、自分のすべき事に集中する時もあっていいと思うよ~といいたくなります。

“夜飲みに行くとか、パチンコするとかいう訳ではないのですよ 

真理の勉強をするのだし、運営委員に至っては、他の人のための愛行なのですから、あまり、お子さんに悪い悪いと思わないでね。お母さんが大好きなのだから、泣くのは当たり前なのよ

「お母さん頑張ってくるからね!」と声をかけて、終わった後、「あなたのお陰でスバラシイ見真会だったよありがとう~!!」と、精一杯抱きしめて感謝しましょう!”

などと、言ってみたりします。

子ども達も、みんなが泣いている訳ではなく、

少し泣いたら、切り替えて楽しく遊べる子

最初から「こんにちは~!」といつものつづきのように最初からなじんでいる子

おんぶしていればニコニコ~という子もいるし

まさに様々

白鳩の先生方は、もう慣れたもので、おむつもさっさと変えてくださるし、泣く子はマンツーマンで散歩にも連れて行ってくださいます。

常連?の慣れた子供達まで手がまわらないな~という事もありますが、今回は男子青年や大学生の子が相手をしてくれていて、そんな子達は、4~5人いっぺんに遊んでくれているので、とっても助かります。

大学生は、僕たちも手伝って貰って嬉しかったから、と手伝ってくれました

卒業された先輩は、午後から白鳩の会議だから午前中だけでも、と貴重な時間をさいてきてくださいました

ヤングミセスは愛されているなあ、皆さん愛深い方ばかりだなな~と、感激。

15分の発表と写真撮影以外は中にはいられなかったけれど、誓いの握手の時間にNさんが本会場前を通ったら、感激して、涙ぐんでいる人がけっこういらっしゃったそうです。

それをNさんから聞いて、2人で「いい見真会だったんだね~」と又感激!

うるうる涙しておりました

いつからか・・・・・

参加できなくても、中にいられなくても、さみしいとか悲しいとか、取り残されたような気持ちにならなくなりました

ああ、幸せだな~と思える

そして、私を育んでくださったヤングミセスの先輩方の笑顔を思い出します

何十年も私の子供達を毎年預かってくださってきたミセスプラチナの笑顔も浮かんできます

私は、これで少しは恩返しできたかな~、と嬉しい気持ちになる

頂いてきた数限りない愛情を、また次の人達を通してお返しできたらこんなに嬉しいことはない




先輩方は、自分に返して欲しいなんて思っていらっしゃらなくて

頂いた愛を、次の人へ、次の人へと注いでいってね~~そう願っていらっしゃいますよね

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前日

明日はヤングミセスの一日見真会ですので
今日は前日準備です。

私のお役目は託児係、と活動紹介での環境のお話し

ヤングミセスでは、年に一度の見真会だけは、託児室を設けます

他の時にするゆとりがないのですが、年に一度くらいは小さな子供達を預けて
ゆっくり話を聞いてもらいたい

そんな思いで託児をしているので、託児係長は卒業間近なヤングミセスが受け持ち、卒業された先輩を中心に、白鳩会の方々や青年の皆さんにお願いしています。今年は大学生も青年も女子青年の方も手伝ってくださるので有り難い。



中心で頑張っている後輩をみると、もう後1人、声をかけられないだろうかと思う。

すると、すっと、心に浮かぶ友達がいたので、

今日、やっと、勇気をふりしぼってお誘いしてみました。

明日はお子さんの予防接種だったので駄目だったけれど、

次の集いも勢いでさそっちゃった。

何度誘ってもどきどきは治まりませんが、

お~!よくできた、よく誘えたよ、と自分で自分を誉めまくって落ち着かせます。


さて、活動紹介で頂いた時間は、「マイ箸携帯提唱ビデオ(?)」を見る約5分を入れて

15分間。私は実はこの時間内で話すのが苦手です。

しゃべりすぎるからです(笑)

そして苦手な場合ほど準備に時間がかかります。

これまで何度もリハーサルしてみたけど、やっぱり時間がオーバーするし、

内容も広がりすぎてしまう。



今日になって、パワーポイントを使ってみようかと思い出して・・・・

ご飯作ってから作成開始

さっき、ちょっと煮詰まってしまったので

お風呂に入って神想観しました。

さあ、ブログを書いたら追い込みだ~!!



神様、神様、神様、 

神でありますように、仏でありますように、私心がありませんように

ただ、そのままでありますように

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生命学園・ディキャンプ

日曜日は生命学園のディキャンプでした。

学区の子ども会役員のクジを引いてから3年間

大体毎年運動会で欠席だったので、

久しぶりの参加でした。

久しぶりなので、司会です。

なかなかお手伝いできない私ですので、出たときは、一所懸命働かせて頂きます。


夏以降、長男くんをはじめとした中学生が手伝ってくれ、

この日も「助手さん」達が7名もきてくれました。

もう、それだけで私は嬉しい~♪



カレーを作って頂いて、残りの火で焼き芋焼いて、

和歌を作って、拾った落ち葉で版画をしました。

最後に宝探しをして、盛りだくさんの一日に。


和歌なんて絶対きらいだった長男くんも、いつの間にか小学生の子ども達と和歌を作っていて、こそっとみると、自然を感じている優しい歌でした。

なんか、じ~~んとしました。メモっておけば良かったです。


ほんの少し前までは、言葉を拾って書き留めて、こんな風につなげてみたら・・・?と手伝っていたのに、今は小学3年生くんも、自分で作っています。

なかなか参加できないけれど、でも、続けていて良かったな~と毎回思うのでした。

温かい先生方に感謝です。

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環境セミナー

応募していた「生長の家の環境セミナー」
参加についての詳細がとどきました

特別ゲストとして、NGO法人 Tubaru Overview代表理事である、写真家の遠藤秀一さんが一泊二日に渡って、講演やワークショップを担当してくださるそうです

遠藤さんといえば、地球温暖化によって世界で最初に海に沈むといわれている国『ツバル』の写真集をだされた方です。

私はこの写真集は買っていないのですが、副総裁 谷口雅宣先生のお話でこのツバルのことを知り、こうなってしまっている原因を作っているのが、自分達だとわかってから、生活を変えたいと願い、行動するようになったので、遠藤さんのお話しは興味深いし、とっても楽しみです。

参加のための通達には

“当日は、遠藤さんと共に、実際に「ツバルへのエコツアー」に参加し、現地を訪れるつもりでご参加下さい。尚ツバルにはコンビニエンスストア等はありません。そのつもりで荷物を準備してきてください”とあります。

わ~  わくわくわくわく・どきどきどきどき・・・・・

麦わら帽子をかぶって、虫かごをもて、タモをもっているスタイルの自分が浮かんでくるが

これはちょっと違う・・・・

海に囲まれた珊瑚礁の島だから、シュノーケルをつけて・・・・まさかの水着?

と、妄想が始まってしまいました

同じ教区から応募レポートを提出した青年に「まず何をもっていく?」と尋ねると、
「う~ん、長靴ですか?」と答えた

・・・・もしかして、私が、潮が満ちてきたら胸まである長靴が必要だといっていたから??

事務局に座っているS氏は、「長靴なんて駄目ですよ。濡れることは大前提で、山登りの靴でも履いていかないと・・・・長靴では破れて水の中を歩くのは危険です」

すっかり、心がツバルに飛んでいる私達

イメージが湧きすぎて、実は東京にいくのだという実感がでてきません。

一日目に、明治神宮と本部を見学したいし、できれば本部近くのノーミートレストランへも行ってみたい。一泊だから、着替えは下着だけにして、資料作成のためにノートPCだけは背負ってなるべく軽装でいこう!と最初は思っていたのですが、

東京だけど、ツバルだからスーツはいらない?ジーパンでいいのだろうか。
ドライヤーなどは勿論もっていかないけれど、コンビニがないということは、家からおやつくらいはもっていらっしゃいという意味?・・・ではないだろうし。

一体私は何をもっていったらいいのでしょうか・・・・・?

ツバルへ行くのに必要なものって・・・・・・?

あ~考えるのも楽しみです

どなたか、こんなの持っていったら?というご意見がありましたら、教えてくださいませ。

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食事のメニュー

大学生が久しぶりに一泊見真会を開催します

自分達で、司会も受付も接待もやるんですって、すばらしいな~

食事をヤングミセスでお願いしたいとのことでしたが、

27日(土)~28日(日)が見真会で、29日(月)はヤングミセス一日見真会の前日準備

30日(火)は私達も見真会当日

なので、ヤングミセスの皆さんにこれだけ連続で出てきていただくのはちと厳しい・・・

私は土曜日午前中、中学でトイレ清掃をするし、夜は子ども会の打ち上げだし・・・子供がいるから泊まれないし日曜日は生命学園のディキャンプだわ・・・・・でも、大学生のみんなは応援したい。でも彼らは運営だけで手一杯のようだから、自分たちで作れとはよういえない。

う~ん。粗食でご飯とみそ汁と浅漬けを昼間に作っておいておこうか~。と思案していたら、Wさんが素晴らしいアイディアを提案してくれました

Wさん:「集いの会場リーダーさんと手分けして、野菜を入れて甘くないパンをパウンドケーキの型で5本焼いて、教化部へ届けます。あとはうっち~さんがサラダを作って届けて頂くのはどうでしょう?」

うっち~:「きゃ~!それは名案。お鍋をあらったり、厨房の片付けをしなくても、手作りパンとサラダをのせるお皿を洗うだけでいいから大学生だけでも大丈夫だよね」

彼女の発想の転換はスバラシ~

朝から手作りパン。なんて贅沢・・・・ああ、素敵。

ということで、私はサラスパを作らせていただくこととなりました。

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ヤングは続くよどこまでも~♪

本日、Oさん宅のヤングミセスの集いの派遣に行かせていただきました。
今日は、雨模様のため、自転車はやめ。
でも、駅から10分程度のようなので、安心です。

この辺の地区のお世話をされているWさんは素晴らしいんです。

自分がお世話するだけでなく、
最近自宅で集いを始められたばかりのTさんに、新しい方をお誘いして、一緒に来てくれるようにお願いされました。
こちらがいつまでもやってあげてばかりいることが、相手にとってより良いとは限らない。Tさんができることはやってもらおうとされる。

これは、大事なことだと、改めて認識です。

Tさんは病気が原因で、練成会などに参加され、ヤングミセスの集いにも参加されるようになり、Wさんがお世話してくださっていました。

最初に参加された頃、私も派遣に行かせていただいたのですが、その時は病気を何とかしようと話すより、心から放したら楽にならないだろうかと、主に環境の話しをして、レジ袋削減を一緒にやりませんか?とお勧めしたんです。彼女は素直に取り組んでくれて、毎月削減枚数を報告してくれました。

素直に実行されるTさんを、Wさんとともに讃嘆~(拍手)

Wさんのお世話のお陰でTさんはとっても良くなり、ご実家のお母様も、お姑様も、生長の家に参加されるようになりました。Tさんがあまりにも良くなられたので、驚いたお姑様が、昨年団体参拝練成会に参加され、たいそう感動されて、今年はお舅様も誘って参加されたそうです。

お舅様&お姑様いわく、
総本山は竜宮城のようなところだそうで~す♪

そうそう、ご実家のお母様が、教区の練成会でたまたま話しをした相手の人が、「うちの娘がこれこれこういう訳で・・・」と話され、「あら?うちの娘も同じ病気だったんですよ」ということで、知り合われたそうですよ。出会うべくして・・・という感じです。

自分にとってつらいこと、苦しいことは、のちに誰かの気持ちを理解して深く愛してあげられる要素になるのですね。本当の意味で「悪いこと」などひとつもないというのはこのことだな~とじ~んといたしました。

Tさんの病気のお陰、と言ってしまっては語弊があるかもしれませんが、病気にも感謝、とはこのことですね。

会場リーダーになって、とってもリーダーらしくなられたTさん

お役がその人をつくるのですね。

☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆

もうひとつ嬉しかったこと!

17日に派遣に伺ったお宅の会場リーダー、Kさんは、12月に青年会を卒業されます。

その日の集いで、最近結婚されたMさんが、後を引き継いでヤングミセスの集いを開いてくださることになりました。

ヤングミセスは出産や家族の事情でお休みすることもありますので、できないときは、Yさん(常連さん)が変わりに・・・というように助け合って開催されるようです。
誰かがいなくなっても、ちゃんと代わりの人が出てきてくださる。

なんかとっても嬉しいです。

卒業されるKさんご自身も、近所の支部に入ることが決まっていて、卒業後を楽しみにされています。

こうやってスムーズに卒業して、次のステージへ行かれる先輩がいてくださる。

これもとっても嬉しい。

今日の会場リーダーOさんは、生長の家3世、もしくは4世???でいらっしゃる。
リーダーになって数年になられます。

うっかりしていました。もう光明実践委員受験できるではありませんか!

私のかわりに光実になってね。とニッコリ笑っておすすめして、帰って参りました。

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集いの派遣に

小さなことに、ひっかかったまま
一昨日夜は青年輪読会

参加された方には私よりもっと大変で、えらいことが起こっていました。

生命の実相は38巻で、最後のページ部分の輪読

12月21日に
「そのまま素直に受けている、拝んで受けている。」という内容の体験談があり

12月27日には、
他を赦さぬことは、「自分の心を赦さぬことである」他の欠点を見つけることは「自分の心」不快で塗りつぶすことである。
「峻厳なる寛容」こそその人の魂の進歩を物語るものである。断ち切るべきは断ち切り、棄てるべきは棄てきり、しかして青天白日のごとくカラリと明朗に心の中に一点の雲もないようでなければならない。

とあります。

この御文章に線をひき、語りながら、彼女の問題について、どう受け止めたらよかろうかと話しているうちに、自分のひっかかりは、いとも小さいことだなあ~。としみじみ思いました。

そして、今日

急遽入ったヤングミセスの集いの派遣
今日参加された方も、職場である人に責められ、たいそうつらそうでした。

その事だけでなく、かなり色々な思いがたまっている様子だったので、練成へ行かれることをお勧めしました。今起こっていることは、自分の立つ位置を変えてみると、少し、視線を話してみると、ありがたいことだとわかることがあるんですよ。生長の家に触れるほどの人は、自分だけで幸せになろうと思っていないから(長い常連の方なので)その相手には今感謝できなくても、誰かを祝福することから始めてもいいんですよ。などとお話しさせて頂きました。そして、講習会が、大いなる愛行の場であることも最後にちょこっと。

話していて、ああ~、そうだったな~。とまたしみじみ思いました。
私はこのごろ、誰かを祝福していただろうか。

問題、と思うとそればっかりがクローズアップして目の前をうろうろするから、その向こうにあるもっと輝いているものが見にくくなっちゃうんですね。

光明実践委員として派遣に行かせていただくことや、会場リーダーとして誌友会や輪読会をさせていただくと、参加された方の問題をとおして
私は答えを頂きます。

自分の言っていることに「そうか~!」と感動したりする。

これは自分が自分の考えを言っているんじゃなくて、聖典に書かれていることを伝えさせて頂くから、「そうか~!」ということになるのですけれど。

で、結局、誰よりも自分が感動して帰ってきたりして・・・・・悩んでいるつもりでいましたが、ああ、私はのんきな幸せものでした。

帰りの電車に乗っている1時間ほどの間、一昨日と今日、参加された方々をお一人お一人、祝福させて頂き、目の前に座られた方も、祝福させて頂きました。

ありがとうございます。

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全国青年練成会 その3

副総裁 谷口雅宣先生は、生長の家の目指す「炭素0運動」のこれからを、はっきりと描いていらっしゃるけれど、
ただ、「こうして、こうして、こうするの~♪」と詳細に私達に指示を与えたいのではないのですね。

1人1人が、受け身の与えられる信仰・活動でなく、自分の内の神様の御心を真剣に聞いて、そこから発する活動を展開していって欲しいと、思っていらっしゃる。

生長の家の教団を守ることが一番ではない。組織が停滞しているように見えようと、環境問題に疑問をもつ人がいて会員が減ろうと、そこはもう副総裁は覚悟の上でいらっしゃる。本当の信仰を世界に伝え、こから環境・資源問題を解決し、世界平和を実現するのだという副総裁の真剣なお気持ちに、鳥肌がたつほど感動しました。

同時にすっごく昔の自分を思い出しました。

谷口雅春先生が、御著書『生命の実相』の中で
「人類が皆生長の家の生き方をするようになったら生長の家などなくてもよい。生長の家の目的は生長の家をなくすことだ。」(皆が光明化されたら、人類光明化をする組織は不要となるから・・・・)という意味の事を書かれていたんです。

中学生で、まだまだ生長の家を疑っていた生意気な私は「普通は自分の団体の会員を増やすことが第一なのに、それが無くなることが目的なんて!生長の家は結構すごい所かもしれない。これは少しは信用してもいいかな~」などと思ったのです。
(偉そうな中学生です・・・一体何様なのだ~!)

このことを思い出して、雅春先生も総裁先生も、副総裁先生も同じでいらっしゃることに、又感動でした。総裁・副総裁を通して伝えられる生長の家の御教えを、正しく理解しながら活動していける信徒であろう!!

理想はどこまでも高く!そして、小さなことからコツコツと(どこかで聞いたような言葉ですが・・笑)を決意して帰って参りました。

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全国青年練成会 その2~朝焼け

太陽
はじめて見る、ぽっかりと昇る太陽。
それはまん円い朱盆のような姿のみの太陽ではない
それは虚空に無辺際(むへんさい)に満ちている光だ。

そうだ、それは無礙光(むげこう)である。
真理である。
智慧である。
すべての善きものは彼より流れ出でて
すべての生命(いのち)は彼より生まれ出ずる。

この大いなる生命の源への
礼讃、歓喜、渇仰(かつごう)・・・・
わたしは此の力満ちた光に
永遠の日本の国の姿を見る。

太陽はまだ昇り始めたばかりだ。

☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆☆。.:*・’・*:.。☆。.:*・’・*:.。☆

谷口雅春先生の御著書『生命の讃歌』に書かれているお言葉です。

2日目の朝、奥津城で聖経読誦をしていて、ふと東の空をみると、雲の間から陽の光がさすように、朝焼けの朱が、雲間から下方にふりそそいでおりました。

『生命の実相』頭注版の布地のカバーに描かれているのと同じ様子で

なんと美しい朱なんだろうと、鳥肌がたちました

おもわず隣に座っていた青年に「みて・・・!」と声をかけてしまいました

あの荘厳さと美しさは、とても私の言葉では言い表せなくて、

こんな感じのお言葉を雅春先生が書いていらっしゃる!と思い出して、『生命の讃歌』をさがしました。

神様の美しさを見せていただけた感動を、もっと表現できたらいいのに~!!

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全国青年練成会 その1

3日間、生長の家の全国青年練成会に参加させて頂いてきました。
4人の子ども達は、同世代の友達はもういないからつまらないと、
全員主人とお留守番。

結婚して初めて、1人での参加です。

荷物も1人分。準備の時間も1人分。食事もささっと1人で食べられる。食事の時間の度に子ども達を探したり、兄弟げんかの言い分を聞いたり、夜や空き時間に洗濯をしたり、そんなことはな~んにもしなくてよい。

1日目は、何か家に忘れ物をしたような変な感じ。私は子供たちは神様からお預かりしていると思っているので、(その割に丁寧さが今ひとつですが)きっと手が離れたからといって寂しいと思わないだろうと思っていたので、これは意外でした。

ふと、思い出したように「これで最後の参加なのだから、今まで散々お世話になった託児室を手伝いたいなあ」と思ったのですが、今年はお子さんの人数があまり多くないので、
大丈夫よ、と言って頂きました。

そうか~今までいつもいつも子ども達を連れての参加だったので、今、時間にすごく余裕を感じているんだわ。

あの頃は大変だったけれど、智慧も一杯わいてきたな~

常に多用なので、参加する随分前からカバンを出しておいて、少しずつつめはじめる。

時間をうまく使って行事にでるために、着替えは着替える回数ごとに、ビニール袋に入れてマジックで「○日」と書く。

荷物は使う順番につめる。

少し大きくなった子には自分で管理できるように分ける。

荷物を減らすために、パジャマはいれないで、翌日の服を着せて寝かす。・・・これは、ちょっと反省しています。上3人は自分でしっかり荷造りできるようになっていますが、どこへいくときも、パジャマを持たないんです。指摘すると、「だって荷物が増えるもん」あ~、ははは、スミマセン。 f^_^;

行事中も時間を無駄にしないために、お母さんはここにいるとわかるプログラムの貼ってる場所も確認。

最初託児して頂いたときには泣いていた子ども達が、数年のうちに慣れ、さらに数年たつうちに、総本山を「山を登る所だよね」といって、急斜面を草刈りしながら登る行事、「献労」を楽しみにするようになりました。

献労では、私は性格上自分が草を刈るのに没頭してしまうため、他の青年の皆さんがかなり子ども達の安全に気を使って下さいました。 

大人達がお話しをききに他の会場へ移動すると、宿泊棟全部が彼らの大おにごっこ会場と化していたようです。講話がおわって戻ると秋なのに汗だくの子ども達。

布団を全部積んで上にのるなど、家では禁止されることもいつの間にか存分に実行していたらしい。

忘れられないのは、紙コップ事件!? 

ジュースの紙コップを回収ボックスに返却すると10円返ってくるデポジット制?の回収機があったのですが、それを見つけた長男雅史くん(多分当時4年生くらい?)は、下の子や他の子達と協力して、ゴミ箱を探したり、大人達にもらったり、自販機の横で待機してコップを集め、そして回収ボックスにいれてお金を作っていたのです。
幸い託児の先生が気付いてくださり、彼らは諭されて泣く泣く(笑)感謝箱にそのお金をいれました。ゴミは資源化されるし、小銭は集まるし、ものすごい名案!だと喜んでやっていた彼にはたいそうショックだったようですが、ただ駄目だ!と押しつけずにちゃんと話して聞かせて頂き、又その頭脳明晰さまで認めて頂けたのは総本山であったお陰ですね~。

このあたりから、主人と私は長男くんをひそかに「カツオくん」と呼んでおります。

そして・・・・翌年総本山に行ったときには、そのボックスは撤去されておりました。

私も子ども達も、何と沢山の方々にお世話になってきたことでしょう。特に託児のミセスプラチナ様は、毎年毎年子供達をのびのびと遊ばせてくださりながら、いけないことはいけないとしっかりと教えてくださりました。私も、子ども達も育てていただいたのでした。

思い出一杯の総本山。

今回も総本山は緑一杯で、キラキラしていて、雅春先生の懐に抱かれているような・・・・という言葉通りの気持ちになります。そこにいられるだけで、嬉しくて胸一杯になる。
「もう充分頂きました。私も与えることのできるひとになろう!」と思えます。             

ブログは短く書こう、と帰ってきたのに、以前より長くなってしまいました。スミマセン!

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改選と来年度

昨日、青年会委員長・光明実践委員会議長の改選が行われました。
こうでなければ、というのを少しは心からはずせたかな。

あと一年働かせてくださると、前副委員長さんがおっしゃってくださったので、
何かはわかりませんが、最後までお役にたてることが嬉しいうっち~でした。

 来年度は、中学の母代と、子ども会の理事の継続、二つのお役が確定しています。
小学6年の娘は、男の子ばかりの少年野球チームでピッチャーをしており、今年度中は毎日練習をし、毎週末試合があります。来年度はそこを卒業することになるのですが、中学ではソフトボール部に入りたいと申します。
PTAの役員さんに聞くと、うちの中学は県大会4位に入るチームで、親の出動・お手伝いは少年野球チームの比ではないらしい・・・・。そんな話しを聞いたときからずっと、来年度は、子ども会のお役を退こう!どれか一つ減らさないと、家事も満足にできていないのに、やりきれないぞ~、と思っていました。(今もちょっと迷ってるかな~)

でも、今少し、これは新たなチャレンジかもしれないぞ、と思い始めています。
全部思うとおりに完璧にできなくても、
一瞬一瞬に真心こめて、取り組むことはできるかもしれない。
それにもっともっと、時間を上手に使いなさいということかもしれない。
智慧がでるかもしれない。

そんな気持ちがでてきました。

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やっと完成

環境セミナーのレポートが完成しました。

私のはもう出したのですけれど、私がサポートするからチャレンジしたら?と応募することをすすめたので、協同作業とあいなりました。

言い訳ですが、自分のは、時間もなくて、ちゃっちゃと書いて、だしちゃった。

今回書くにあたって、レポートの内容を確認したら、なんか、ちょっとちがってる!?

私って、ホントに早のみこみのおっちょこちょいです。(とOL時代お局様の先輩に注意されまくった)

「現状と問題点をのべよ」と書いてあるのに、「こうすべきだ~」みたいに熱く語っているではありませんか。あああぁぁぁっ私って・・・・!

まあ、自分のことはいいのですけれど、

事前に『足元から平和を』を読んでもらって、こちらも資料をそろえて、大体の流れを考えて、あとは、ちょっと講話?して、ひたすら待つ。お茶を入れる。ご飯を作る。漢字を調べる。待つ。等々でした。

大体私は待つことが得意でなく、吉○屋さんのように「うまい」「安い」「早い」という人だったのですが、今回はちょっと進歩。待つって、いいなあ、大事だなあ。待つ間に素晴らしいことになっていくのだなあと、感じられました。

ガンバレガンバレと尻をたたいたのはいいけれど、このレポートは、応募して、審査?が通ったら環境セミナーが受けられるというもの。私が落ちて、彼が合格、ってこともあるやもしれません。それはそれで本望なのですが・・・・。

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伝えたくって・・

誰かに伝えたい、と思ってきました。

私は沢山の智慧と愛を頂いて、何度も何度も許されてきたから。そして、もう少し成長するのを、いつも待ってくださる人がいた。

これをもらいっぱなしでかかえたまま、卒業してはいけないって、思ったの。

私が教えてあげられることが、そんなに沢山あるわけじゃあないけれど

私が何度も何度も繰り返し経験して、「もう二度とやりたくない」なんていいながら、やっとそれなりにできるようになってきた事務局の仕事とか、

馬鹿みたいにお役は何でも受けることでどんなに大きな幸せが頂けるか、とか。

それからそれから、受けたらそのお役を全力で生きようとすると、できてなくても、そうしようとすることがとっても素晴らしいのだということ。

ちょこっとだけ環境についての知識

許し放つ練習、愛する努力

う・・・ホントにあんまりない。でも伝えたいのです

そんな気持ちがあふれてきて仕方ない

本当は、愛は与えるだけで完成されるというけれど、

貴方が「拝」とうけてくれるので、喜びは倍になります。

受けてくれる人がいるってありがたい。本当にありがとう

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息子のお陰

本を渡すことができたのは、実は長男のお陰です。

夏の生長の家の練成会でジュニア友の会に入ります。と決意した長男くん。それまでしばらく、中学生の会であるジュニア友の会には1人も会員がいなかったのですが、練成で友達になった子をさそって4名で始めました。帰ったら他の子にもメールしまくり、さらに2人ジュニアの仲間にしたらしい。それだけでもビックリなのに、練成で人が少なかったから、冬には沢山にしたいと、過去の名簿を青年会の人にもらい、電話するという。200名以上いる名簿をみて、全部かけるのは大変だな~と実は私は思ったのですが、彼はなんと大喜び。「これだけ電話したら、きっと沢山来てくれるよ、だって、10人かけて1人きてくれたら、20人だもんね、お母さん」という。

担当の方に自分がかける相手を割り振ってもらって、長男は20数名の人にかけていました。実は電話が好きではなく、要領がよいので、いつもあれこれ理由をつけて、自分ではかけないで、6年生の妹にかけさせていたのを見ていた私は大いに驚きました。ちゃんと、電話のかけ方のマニュアルを作ってくださったので、それに忠実にかけていて、段々上手になっていくのがわかる。そして、とても礼儀正しい。

まだ予定がわからないという方には、「では、○日に又お電話させて頂きます」といい、必ずその日にかけるのです。そして、決められた報告日には細かく報告していました。

何人か、行ってくれることになり、中には車いすでいくので駐車場は確保できるのか、などという質問もあったのだけれど、自分で中学生の担当者に問い合わせ、車のナンバーなどを教えて欲しいと言われると、その旨、相手のお母さんに伝え、この部分は大人の方がいいかな~と相談してくれるので、「青年会の人」として電話をかわりました。こんなことまで配慮できるのかと又驚く。

目標は30名だったのですが、数日前になって10名程度の中学生が来て下さることになりました。そんなある夜、11時頃、突然2階から降りてきて(うちの就寝は10時です)、「お母さん、○○くんいかないかな?」と保育園時代の幼なじみの名前を言う。こんな時間まで、誰か誘える人がいないか考えていたんだな~とびっくりしながら、「じゃあ明日電話してみたら?」と言い、翌日かけたら、まだ予定がわからないとの事。その返事をもらうまで、「いけるかな~いけるといいな~」というので「そういう時は返事をもらうまで相手の人を祝福するといいんだよ。聖経をあげるとか」というと、仏壇の前で聖経を読み始めました。長男くんは、妹たちと私が神想観をしていても、僕は僕、というふうだったので、こんなに素直に行動に移す彼にまたもや驚きでした。

結果、幼なじみの彼もいけることとなり、おまけに?私の友人でもあるその子のお母さんも参加してくれることに。まさに、長男のお陰で誘えたのでした。

教区大会当日、16名の中学生が参加してくれ、一番前の席で受講。終わった後には、誘った中学生の友達4名がジュニアに入りたいと言ってくれて、又仲間が増えたと喜んでいました。

彼の躍進は続きます。次々とアイディアを出す彼は、ジュニアのHPを作れないかと言い出し、主人が試しにブログを書いてみるかと教えると、書き始めました。(でも私には見せてくれませんが)で、青年会のブログにも書き込みを始めました。その内容がとっても前向きで素晴らしい。

中学生といったら部活でしょう、と思ったけれど、部活も入らない。やりたいことがないと言っていて、何が一番やりたいかときいたら、ゲームがしたいといった長男でした。じゃあ1週間、死ぬほどゲームしてみなさいといったら、本当にゲームをしまくって、「まだまだやりたりない」という子で、ある意味すごいと思ったり。不安になりやすい心をうち消すように、う~ん、能力はある、いつかは何か一所懸命やりたいと思うことがみつかったら、誰よりも頑張る子だ、と信じていこう、それまでは私がまず一所懸命やればいいと思いながらやってきたけれど、こんなに一所懸命できる長男に、あらゆる面で、ハッとさせられ、自分の姿勢を反省し、その素晴らしさに感動させていただきました。彼が赤ちゃんの頃から知っている青年会の仲間は、長男のあまりの変化に、私と同じように驚き、思いっきり、讃嘆してくださいます。

私も、彼がただただ、来て欲しいと誘っている姿をみて、私も相手の反応を想像して限定してしまわずに、ただただ祝福しようと素直に思えて、そして、今日、生命の実相を渡せたのです。

今日、電話していたら、私の前に立って、ニコッと笑うので、なんだろ~と思ったら、長男の方が背が高くなっていることがわかりました。

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引き受けた

今日、会議で生長の家の合宿形式の勉強会である夏の小学生の練成会の運営委員長を引き受けてしまいました。2泊3日です。

決まるまでの過程に納得している訳もなく、心複雑ですが、受けるべきという内側の声がしてしまった。

来たことは皆受ける。そして、それから、日々、一刻一刻、何をその時優先にして行うかは選択していけばいい。

相手がどうでなくて、やはり自分と自分の中の良心、神様との問題で。

それから、私自身に必要なことなんだろうなあと思う。

一所懸命やるけれど、頑張りすぎて、「我」をはりすぎて、疲れてしまう。

それは私の長所でもあり、短所でもあります。

自分が頑張らなくっちゃ、って思うクセがある。でも、本当は「自分が」やっていることなんてひとつもなくて、みんなやらせて頂けていることで。頂いてばかりで、自分が生きている!んでもなくて、生かされてて。

そういうのが頭の中や理屈でなくって、いつもそんな「感謝の思い」で生きられる女性になりたい!な~と強く思ったから、自分の頑張りだけではどうにもなりそうにないことが、舞い降りてきたような気がします。

でも、でも・・・それを聞いた長男は、

「お母さんが運営委員長なら、僕は部長やらない」 と。

理由は、他の子に接するより、私が厳しいから・・・・。せめて同じに扱って欲しいといいました。

これには、参りました。父もそうなんですよね。自分の子には厳しくなってしまう。それも、極端に。同じ会社に勤めている社員よりも、3人の息子達の待遇の厳しいこと厳しいこと。

父のせいにするわけにはいかないけれど、おじいちゃんもそうなんだよね~、といいながら、ごめんね。努力するから、というのが精一杯でした。

雅史くん、なんだかんだいいながら、あなたはとてもよくできた部長さんで、お世話をちゃんとしてくれる。とっても頼りにしているんだよ。

明日、そう伝えようと思います。

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僕が部長になれるまで

春休みの生長の家の、小学生の練成会。長男も部長をさせていただきましたが、今回、20名以上の中高生がお手伝いにきてくれました。

その中に、初めて部長をやってくれたIくんがいました。練成会では、小学生の参加者を10数名ごとの班に分け、そこに一人ないし数名の中高生についてもらいます。彼らは小学生と寝起きを共にし、一緒に行事をうけながら、お世話させていただくのです。

その彼、Iくんは、見た目だけでも素朴で真面目で素晴らしいのですが、地元でお世話されているHさんから、お伺いしたお話しを聞いてより感動いたしました。

Iくんは、昨年冬休みの中学生練成会に参加。感動して「今度は小学生の部長をやりたい」と言っていましたが、何故だかこられませんでした。そして、今回初めて春の小学生練成会の部長さんをやってくれたのです。

何故先回こられなかったか、といいますと・・・・。

H青年は元々練成会へのIくんのお兄さんの送り迎えをしていらして、続いてIくんもお兄さんに続いて参加されたのですが、送って帰ると、必ず奥座敷に通され、お母さん、おばあちゃん、Iくん兄弟、Hさんで、机をはさんで座り、練成会の反省会をするそうです。(スゴイ!)そこで、Iくんは「部長をやりたい!」とご両親にお願いしたそうなのです。が、親御さんは「お前にはまだまだ早い!これからの生活態度をみて、やらせられるか決める」と止められたそうです。そこで、Iくんは、毎日神想観という生長の家の瞑想法を毎日実修し、頑張りました。その他、3ヶ月あまりの生活態度をみて、今回彼は部長をやるのを許されてでてきた、という事でした。

何でも簡単に許すばかりが教育ではないとわかっていても、そのさじ加減は、なかなかうまくできないもの。Iくんのご両親の姿勢に感服いたしました。そして、毎日の努力の上で、一切ボランティアである部長さんを2泊3日間、頑張ってくれたIくんを尊敬のまなざしでみつめました。彼には、「僕が部長になれるまで」という手記を書いて貰いたい~!そして、息子はじめ、青年の皆に発表したいと思いました。

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